君がここにいてくれたのなら、、
俺の名前は、裕翔(ゆうと)高校2年生だ。ゆ、友人だっていますとも!! 翔太(しょうた)友人だから、一番仲がいい友達のことだよ??ね? か、彼女もいるよ!楓華(ふうか) 数年前 彼女とあった日は、まだ夏だったけど、風が少し強くて、涼しい日だった。「チリーンチリン、、、」と風鈴もなる、、なんという涼しい日なんだ。と俺が思っていた頃、、向こうの広場で、出会ったんだ。彼女は、ポニーテールだったり、ロングヘアだったり気分によって髪型を変えるらしい、、あの髪も風に吹かれる、、セーラー服もスカートが後ろの方に、、風に、、ふかれていた。今日の髪は、ボブかな。綺麗だな。その姿。俺はその子のことを良く知っていた。だからこそ、、この胸のドキドキ感、、、トキメキ感、、で胸がいっぱいなんだよ。おさえきれないくらい、胸のハートがドクドクとなる、、「チリーンチリーンチリーンチリン、、、」風鈴がなる。「ドクドク、、」わ、ヤバイ、胸のドキドキをおさえきれない、どうして?俺はそのとき知ってしまった。俺が、彼女が好きなことを、、、でも、涙が出るくらい嬉しかった。嬉しかったよ。 その、数年後 [あ、あのー!!好きです!!。よければ、、付き合って下さい!!]「え、、俺でいいの?」[え、、っっとー そのー ダ、ダメでしたか?]「良いよ、、いいよ、、全然っ」[あ、ありがとうございます。(OKもらえた!)] それから俺たちは付き合うことになった。彼女との付き合いは、もう死んでもいいってぐらいの嬉しさと楽しさでいっぱいだった。 でも、それは、長くは続かなかった。彼女は、交通事故で亡くなった。 お葬式の日 「俺をおいて行かないでよ。ねぇ、、返事をしてくれよ、、頼む、、よ、、お願いだから、、、」 お葬式の日がやってきた。 もう、彼女のことを考えると、涙でいっぱいになった。 {おや、おや、どうしたんだい?} おじさん太い声だ、誰ですか?こんな夜遅くに、、、 「わわわぁ」 みてみたら、ピ、、ピエロが目の前に立っていた。 震えながらも聞いてると、、、 {じゃぁ、君に願いを一つ叶えてあげよう} 「え?、、いい、、んですか、、?」 {あぁ、いいともいいとも、好きなことを考えな} え、、ね、願い?を一つ?叶える、、か、、よ、よし 「ね、願いは、」 {願いは、、?} 「この世界の人々が、幸せに生きていきますように、、 楓華がこの世に帰ってきますように、、」 {いい願い事じゃないか。うんうん。(感動)} 「え、、?そ、そしたらかなえてくれるんですか?」 {もちろんだとも。} ピエロの裂(さ)けた口が、にたぁとわらった。 次の日 「いってきまーす。」 元気ない声で、学校の通学路へと歩く。 [あっ、裕翔くん!!おはよぉー!] 「おっ、はっよーってあれ?」 [どうかした?服になんかついてるとか?] 「楓華ー!服には何もついてないよ。 ただ、楓華と会えて、、、」 感動して、涙が出そうになったが、 楓華のためにもこらえた。 [うん!神様が助けてくれたのー!!裕翔くんのためにって、、] 感動の再開が起こる中、俺たちは思い出話をした。 そして、通学路どこだの関係なく、二人、抱きあった。 そして、、今日の楓華の髪型は、『ロングヘア』 という事は、、? 『ロングヘアは、幸せな気分』 をあらわしてるって前に、言ってたような、、 [裕翔くん、どうかした?] 「ううん。なんでもない!どうもしてないよ。」 今日も、二人は幸せに暮らしましたとさ。 (おしまい)
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
(・▽・)/ パチパチ
Hello((Helloか? 挨拶変でごめん! どうもー! らぴはぴ(ラッキーハッピー) =幸せを叶えたい、みゆみゆです! ゆいゆいでも! 元は、ゅぃゅぃ みゅみゅ が良かったと思ってたんだけど、 文字ちっちゃいかなと思って 今はこのニクネだよ ゆいゆいって呼んでね! -+-*-+-*-+-*本題-+-*-+-*-+-*- とっても素敵な作品だと思うよ! 君がここにいてくれたのなら、、 というタイトル名も! 感動の出会いだね! 、、 (点々) が多いかも。 それができてたらもう完璧的! 『ロングヘアは、幸せな気分』 っていうのを最初の所で書いて いるとさらにグットだよ!。 爽やかレモンって呼び捨てで 呼ぶn((おいおい 爽やかレモンサン凄い☆ 短編小説とか私下手で( ̄^ ̄) でも私だって上手だy((下手だ -+-*-+-*-+-*-+-*-+-*-+-*-+-*-+-* 長文でごめんね!! バイバイ