戦争
ルルにはみつひろという彼氏がいる。 私は家に帰ってニュースを見て言いると戦争について放送していた。 「一週間後に戦争が起きます。」 そんなニュースが放送にていた。 「うわ、どうしよう。」 次の日学校に行ったら戦争について大騒ぎしていた。 私はみつひろ君のところまで行った。 「一週間後に戦争が起きるとニュースでしていたね。」 「うん。そうだな。」 「戦争が起きたら私たち死んじゃうかもしれない。」 「僕がルルちゃんを守ってあげるよ。」 「ありがとう。」 そしてついに戦争が始まった 私はみつひろ君と逃げることにした。 「みつひろ君一緒に地下まで逃げようよ。」 「そうしよう。」 私はみつひろ君と一緒に地下まで行った。 みつひろ君が非常食を持ってい来たから助かった。 「ルルちゃん大丈夫か。」 「うん。大丈夫だよ。」 ある日兵隊が地下まで来てしまった。 「地下にいる人は全員殺すぞ。」 「みつひろ君、逃げよう。」 私とみつひろ君は逃げきれた。 私とみつひろ君は洞窟に避難した。 洞窟使っての外に咲いているクリを拾って火を起こしてクリを焼いて食べた。 洞窟の外に何故か鍋が外に倒れていた。 その鍋を使って川水と山菜を鍋の中に入れて焚き火の上に置いてゆでて食べた。 その洞窟の周りは兵隊がいないから私たちはそこで暮らしていた。 私は山の中できのこを取って食べていた。 私はみつひろ君ととっても痩せてしまった。 「ねぇ。みつひろ君。」 「どうしたか。」 「この戦争はいつまで続くんだろう。」 ある日兵隊が森まで来てしまった。 兵隊たちはどんどん森を破壊が続いて森を燃やしていった。 ついに私のいるところにミサイルが降ってきた。 ミサイルが降ってきて私とみつひろ君の体は傷や焼け跡がいっぱいできた。 「やばい。もうダメたもしれない。呼吸が止まりそう。」 私は最後にそういった 「私は何回生まれ変わっても友達だよ。」 「そうしよう。」 60年後 そして私は生まれ変わった。 私の名前はのぞみ。 前世の記憶は覚えていない 私にはカナト君という彼氏がいる。 今日はカナト君と一緒に家に遊びに行く。 カナト君がテレビをつけた時にニュースが放送していたからニュースを見た。 「ニュースです。20◯◯年にあった戦争の時に描かれたと言われる文章がありました。 その文にはルルとみつひろという名前らしいものが書いていました。 カナト君がこういった。 「これはルルちゃんと昔一緒に書いた言葉のような気がする。 「今思い出したけど私の前世の記憶が思い出した。」 「僕の思い出した。」 「私が「何度生まれ変わっても私の友達だよと行ったようが気がする。」 「僕はみつひろという名前だった。 そのとき私とカナト君が前世を思い出して二人とも涙が出できた 「あの時に言った言葉が叶った。」 私は嬉しくていっぱい涙が出てしまった。