気づいてよ(短編小説)
「ねぇ、好きだよ」 そう言っても「私も好きだよー!ずっと友達でいてね!」 という君。まだ私は友達のままなのか。 できれば、君が他の友だちと喋っているところを見たくないし、 君のすべてを知りたいよ でも、それは叶わないんだね 最初から知ってた それでも、気づいたら好きになってた。 やめてよ、私以外の子と話さないで ずっと私だけをみていてよ。 私は君の特別な存在になりたい。 どうでしたでしょうか! 主、初めての短編小説です! 同性の子を好きになった女の子の気持ちを小説にしてみました! まぁ、私の気持ちでもあるんですけど、、、 そんなことは置いといて、みなさんが楽しく読んでくれると嬉しいです! ではまたね!ばばい
みんなの答え
辛口の答え
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すごい・・・!!
お日様だよ☆ 素敵だけど、どこか切ない・・・!! 文章の書き方がすごく上手だね! 『私は君の特別な存在になりたい』のところが すごく心に響いた!! じゃね☆彡
主人公の気持ちに共感できる──!
どーも(*`>v<)っ*.☆ 來夢だよっヾ(*。・ ω < 。*) ノ゙ *本題* 主人公の気持ちに共感できる──! 私も、同性の友達が好きだから、最初の、 『「ねぇ、好きだよ」 そう言っても「私も好きだよー!ずっと友達でいてね!」 という君。まだ私は友達のままなのか。』 というところが、すごく気持ちがわかる(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ キズなん民のみんなにパワーを注入ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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