ー 猫物語 ー
私の名前は、蘭。お母さんが、「ヴァン」っていう、名前で、、お父さんは、一日中忙しく、たまにしか帰ってこないんだ。時々なんだよね。 [{にゃんにゃん学年}登校日よ。蘭]「ふあぁぁ。んn?」[だから…]「あぁあ?、も、もう、こんな時間にぁ!」[そうよ。にゃんにゃん学年登校日って言ったじゃない]「しょぉうでしたぁ」[早く行きなさぁい]「はぁい..(=ε=)プー」|_・;)トタ。。\(・o・;)。。(_、_;)コケッ。。(;o;)。。「こぉけぇーたぁ」[こけたぁなんて言ってないで、早く行きなさい。]「はぁい…」あ、私は、蘭。私に[早く、、行ってきなさい]って行ったのは、私のお母さんだよ。あぁ、自己紹介なんか気長にしている場合じゃなかったんだっ!遅刻しちゃぁうぅ。。あっ登校初日から遅刻なんてしないよぉ!。オー! 『さぁ、皆さん。席について下さい。今日は転校生を紹介しますよー!来ていいですよ。リー・ランさん。』「はい。今日からこの学校に転校してきた、リー・蘭(ラン)です。よろしくお願いします。皆さん。蘭さんに挨拶は?』よろしくお願いします。「蘭さん。席は、、泰斗(たいと)君の隣でいいかな?』「はい」『じゃぁ、泰斗くんの横の席ね。』「はい。」〈よろしくな。。〉「よろしくね。泰斗君」〈おぉ〉 『それでは、授業を始めますよ。』 「うーん。。まだかなぁ。。」〈なにが?〉「せ・き・が・え 席替えだよ。」〈あぁ。席替えな。ん?なんで席替え?〉「好きな人ができちゃってーー、、」〈す、好きな人??蘭の?〉「うん。泰斗くんとは、ななめの席だしね。」〈そうか。LINE交換でもする?〉「しようか!。Sumaho持ってる?」〈うん。持ってるけど?〉「じゃぁ、私は、○○の、○○○だよ。」〈え?も、もう?俺は、、△△△の、△△だ。〉『じゃぁ、皆さんさようなら』「泰斗君?」〈?〉「また明日!LINEもね!」〈お、おぉOKOK〉「バイバイ☆」〈SeeYou またな 〉「うん」〈じゃ、〉 「ただいまー!」[おかえりー!宿題は?]「今からー、」[さっさと終わらせちゃいなさい。]「はぁーい。」[夜ご飯になっちゃうわよー]… 数分後ー 「宿題終わったー! よし!泰斗くんとラインしよぉー!」[誰とLINEしてるの?!]「友・達・!」[あぁね。気をつけなさいよ。] 「はぁーい。」 ーー泰斗くんとのLINEーー 泰斗:宿題終わったー? 泰斗:俺は、もう終わってる。 終わったよー!:リー・蘭 泰斗:よかぁった(^o^)/ 泰斗:LINEしようぜ! もう、LINEしてますヨぉ(笑):リー・蘭 泰斗:あ、そっか、、じゃ、話そ! OK:リー・蘭 好きな人ができちゃった:リー・蘭 って前言ったよね?? 泰斗:そうだな。 それほんと!:リー・蘭 泰斗:よかったな、、( ^ω^ b) 好きな人ができちゃったの:リー・蘭 泰斗:聞いたよ??(´・ω・`?) ヒント出すから、当ててみて!:リー・蘭 泰斗:OK で? キラキラ笑顔でね。:リー・蘭 見るだけでドキドキしちゃうの。:リー・蘭 頑張りやさんでさ、:リー・蘭 すーっごくやさしいの。:リー・蘭 今日もすごくやさしかった:リー・蘭 泰斗:??? はい。誰だかわかった?:リー・蘭 泰斗:誰だろ。ヒントか? ヒントのヒント:同じ席がいいです。:リー・蘭 泰斗:??? 答え:泰斗が好きです。:リー・蘭 泰斗:え?! お、俺? そうだよ。好きです。付き合って下さい:リー蘭 泰斗:俺も、蘭のことが好きだった。 付き合って下さい。 付き合おうよ!!OK!:リー・蘭 それから、蘭と泰斗は幸せに暮らしました。
みんなの答え
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コレは…
こんちゃぁ(*'▽') どうも、功刀と書いてくぬと読みます! メールの、 「キラキラ笑顔でね」 から 「今日もすごく優しかった」 まで、たてで読むと きみがすき になるよねっ? これ僕が告白されるときにやられたやつΣ(゚Д゚) 今の彼氏ぃがこれでメールしてきたんだっ だから見た時ビビッって! すごいっ上手い!お手本になるぐらいっ! じゃあまた会おうね(*'▽') ($・・)/~~~バイバイ