「助けてほしいアピール」
私は変な癖があります。それは、「助けてほしいアピール」をすることです。 ★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★・☆・★ <本題> 「助けてほしいアピール」というのは、 (例) 「ちょっとまぐろ(もちろん仮名)さん!この問題間違ってるじゃないの!!」(先生) 「すみませーん…」(私) {30分後、休み時間} 「ねえねえ、○○ちゃん。」(私) 「何?まぐろちゃん」(友達) 「私の友達にね、『この問題間違ってるじゃないの!!』って言われて、へこんんでる子がいるの。」(私) 「へえ、そんなことでへこむなんて、だいぶ変わった子だね」(友達) 「そう、だよね!あはは!」(私) このように、私は自分が言われてムッとしたことを、他の人に例えて、友達に愚痴ります。(自分にツッコまれたら嫌だから)でもたいてい、「その人変わってるね」と言われて、結局へこむという逆効果です。この癖を直す(つまりポジティブになる)ためには、どうすれば良いのでしょうか?
みんなの答え
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自分をそのまま信じて!
ミスや失敗をしたら、自分そのものが否定されたと感じるからじゃないでしょうか?そして、他の子が全く気にしてないそぶりを見せてさらに他者と比べてしまったり。 私は、例え些細な間違いでも、他の子はこんなミスしてなくて、私だけが指摘されると私がダメだったんだって、私の存在を丸ごと否定していました。 でも、ミスや失敗は誰にでも起こるものです。 自分の間違いを正してくれる人は、自分のために言ってくれていることです。自分の成長のために。 みんな成長したい気持ちは同じだと思います。いい点数を取りたいとか。 それに、他人にはできること、できないことがあって、同じようにまぐろさんにもできることとできないことがあります。 自分のできることを育ってていっても良いと思います! 誰に何を言われようが、まぐろさんの価値は変わりません!胸を張ってください!