電車での出会い
電車こんでる! わたしは小杉香菜(こすぎかな) 中2だ わたしは好きな人がいる 同じクラスの三重王子(みえおうじ) だ王子はなまえのとうり王子のような 顔と才能を持って生まれてきた 告白をわたしよりかわいい 女の子たちにされてきたのに 全部ことわった なんてばかなんだ 好きな人でもいるのか 電車、それにしてもこんでるな いたっ 電車のゆれで誰かとぶつかって倒れてしまった 「す、すみませんでした!」 わたしは必死にあやまった 「ごめんなさい!けがは?」 相手も心配してるみたいだ 「だ、大丈夫で、す…?」 なんと顔をあげたら 私の好きな王子がいた 「あ」 王子も気づいたみたい 「お、おはよう…」 「おはよう…」 私は返事をした わたしは王子と一緒に 学校に行った ついたー! 学校だ 「あのさ、香菜」 わたしは王子から呼ばれた 「ん、なに?」 私は気になりつつも返事をした 「放課後体育館裏に きてくれねーか?」 え、!なになに?! 「わ、わかった」 放課後になった 私は体育館裏に行ったら 王子がいた 「わわ!ごめん!まった?」 わたしは汗ってきいた 「へーき今さっききた」 あ、よかった わたしは深く息をついた 「んで、話って?」 私は気になった 「うん、もしよかったら おれと付き合ってください!」 !え!ちょっとまって 王子、私の事好きだから 他の人の告白をことわってたの?! ぜんっぜんしらなかった! でも… 「私で良ければ!」 わたしは嬉しい思いから 反射てきに返事をした 「よろしくな!」 とわたしにやさしくだきついて くれた _____おわり______________ どうも! るみるんです! 読んでくれてありがとう! 誤字あったらごめんなさい! 感想まってるね! 長いのに最後まで 読んでくれてありがとう! バイチャ