ありがとう
春野夢。10さい。目覚めると不思議なとこにいた。それに自分がさっきまで何をしていたかもあいまいだ。何だ?私はいったい何を?なんかへんな所に来てしまった。そんなことを考えているとき. 「こんにちは!私、愛野しずく!よろしく~!」 はなしかけられた.あれ?私…私はすべて思いだした。そう.あの子は、妹ににている!あの子.しずくのおかげで思いだした.私は妹と遊んでて、目をはなしたすきに.道路にとびだして.それでトラックがきてひかれそうになって、私がかばったんだ。それではねられて・・もしかして死んだ?っまりここは天国!?そんな、私は死んだの?本当か信じられなくって、私はしずくにいった。 「ここは?」 「天国だよ!」 天国…私が立ちすくんでいるとしずくは教えてくれた。 「ここは死んだ人のたましいがねむる場所。かぎりある命をけんめいに生きていた人の所。あなたは天国へいくしかくがある。あなたは自分を失ってまで大切な人を守った。そうでしょ?こんな人を天国にいかせないわけないよ!・・ってね.私はちょうのうりょく者だから分かるよ」しずくは大切なことを教えてくれた.私が死んでも、妹は生きている。それでいい.今までありがと.母さん、父さん、妹。みんな私のかわりに長生きしてね。見守っているから。さよなら、みんな。
みんなの答え
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泣きそう!
やほぉ~芽歌。だっちゃ! 本題 まぢ今泣きそう! 夢ちゃん守ったんだぁ____ 偉いし感動の物語! また書いてね、 読んでくれてありがとう(^.^)(-.-)(__) ばいちゃ>ω<(о´∀`о) どこかで~*ω*