私の好きな人…
私、山田 優美(やまだ ゆみ)は中学二年生。 私の好きな人は佐野 叶太(さの かなた)かっこよくて最高にイケメンだからみんなにモテるタイプだ。 ある日突然、めまいがし、私は入院することになった。もちろん大好きな叶太にも会えなくなった。 しばらくし、医師から告げられた。「余命はあと2ヶ月です」と。 突然のことにびっくりした。その日の午後、私の友達が会いにきてくれた。花やクッキー、それに私の大好きな推しのグッズをたくさん買ってきてくれた。 あと余命が1ヶ月になった頃、叶太が会いにきてくれた。そして、私に言った。「お前のこと大好きだよ」と。私は「うん。私も大好き」と、自分の思いを伝えた。その時だ。私は気を失ってしまった。 まだ元気な頃に、叶太に伝えたことがあった。もし私が交通事故とかで死んだら、ハグしてくれる?それとずーっと一緒にいようね。と、私は言った。 -それから8年後- 叶太は元気に働く大人になった。 それと私のことをずっと愛してくれ、いつも行ってきます。と、言ってくれるのだった。 -END - あとがき 小説初挑戦です。 komomoです。 誤字とかあったらすみません。 またねー!
みんなの答え
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すごいね!
私も今片想いの人いるのでこういうのあったらいいなーって思いました!本当に10歳ですかってぐらいすごかったです!尊敬ー!
すごいねー
どもー狼神ラルです!いつもの挨拶は省略します! 感想 ・10歳でこれはすごいと思う! ・主人公の優美ちゃんの余命一ヶ月は!? 直結に言うと、優美ちゃんが倒れて、医師から余命二ヶ月→好きな人現れ告白! んで8年後!だからもう少しだけストーリーをしっかりさせればいい作品になるよ! 頑張ってね! どもー!狼神ラルでした! ではではー (*´∀`)【☆・゚:*メリィクリスマス*:゚・☆】(´∀`*)
優美ちゃんのその後は……
アドバイス 優美ちゃんのそのあとがどうなったのかがもっと詳しく書かれているといいかと思います。 感想 10才でここまで書けるって凄いなぁ、と思いました。 ぜひ自信を持って頑張ってください。