マジカ!!な、お話
私の名前は美花。最近幼馴染のゆうとが事故にあったのでお見舞いに来ている。 「ゆうと、最近の調子はどう?」『だいぶ治ってきているって。体調も良くなってるよ。』 ゆうとは事故にあってから、1週間も意識不明だった。でも、最近は調子がいいらしい。 「今度、ゆうとの好きなお団子買ってきてあげようか?」『うーん、今はアイスが食べた、、う、うぐ、、、、、うぅ!、、が!』 急にゆうとが苦しみ始めた。今ベルで看護師さんを読んだ。ゆうとは必死に体を動かそうとしている。「ゆうと!どうしたの!ゆうと!」 顔が真っ青だ。私はとりあえず、「妹ちゃんや家族に言いたいこととか、なんでもいいから伝えたいこと書いて!!」 ゆうとはペンと紙を持って、必死になにかを書いた。「ゆうと、ちゃんと渡すから!!」 そして、ゆうとは護師さんが来る頃、天国へ言ってしまった。 「妹ちゃん、ゆうとが最後に残した手紙。開けてみて」そして、妹ちゃんが開くと、顔が真っ青になり、 《これ、本当に私にですか?》その紙には、、、 『酸素チューブを踏むな。足をどかせ。』 END どうでしたか?初めての短編小説でした!!アドバイスとかくれると嬉しいです。タメ口とか、なんでもOKなので感想ください! 読んでくれてありがとうございました!