短編小説みんなの答え:1

輝く星のときめき

ZZZZZ....あ!!「もう7時半⁈お母さん起こしてよぉお」 毎日こんな日々だった。私の名前は星々優芽。高3!! おっちょこちょいな性格 「優芽ー朝ごはんは?」 「いいから咥えていく!!」 そういいながら口にメロンパンを咥えながら大急ぎで学校へ向かった。 キーンコーンカーンコーン… 「やばいやばい」 ガラガラ 「はあ…はあ…今日も何とか間に合った。」 そういえばってええええええ 授業中にチラッと予定表を見たら明日がなんと修学旅行なのだ。 「取りあえず明日楽しみだなあと思いながら6時間目まで過ごした。」 次の日 流石に優芽も早く起きた。 「よし準備満タン!!」 そういいながら 「行ってきます」 と大きな声で玄関を出ていった。 「はゎゎ…バス誰と隣になるんだろう…」 なんとこんなハチャメチャでハイテンションな優芽に好きな人がいるんだ。相当好みなのだろう。 「あ、優芽ちゃん隣失礼するね。」 「キャアアァァァ」心の中でそう思っていた。 なんとあのクラスで大人気の夜空くんと隣になったのだ。 当然優芽も好きだ。 バスの中では女の子たちが騒いでいる。 遂に寝る時間になった。 そして友達の優麗と氷空たちが 「恋バナしよう」 と言おうとした瞬間… 優芽は突然渡り廊下に出て屋上へ行こうとしていた。もちろん彼女たちも止めようとしたがトイレだと思いなかったことにする。 優芽が屋上に上ったとき、何故か夜空もいた そしてしばらく二人は見つめあった 「夜空くん…」 「優芽ちゃん…」 また少し見つめあうと 「ず、ずっと大好きでした!!一生のお願いです付き合ってください!!」夜空が思いっきり言った。 …… 「よ、よろしく」 そう言いながら星と相手を見つめあいながら抱きついた。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

ロマンチック☆

こんちゃ☆こーぽーだよ☆ ☆を使ってくれてありがと☆なんか嬉しい☆一応、僕星の犬っていう設定なんだよ☆ そんなこと置いといて、ロマンチックで、描写が綺麗でした☆ また、こういうの書いて欲しいな☆


11を表示

他の相談も見る

ランキングページへ

相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
ニックネーム必須

※3〜20文字で入力してね

※フルネーム(名字・名前の両方)が書かれた投稿は紹介できません


せいべつ必須

ねんれい必須
さい

※投稿できるのは5〜19さいです


都道府県必須

アイコン必須

答えのタイトル必須

※30文字以内


じこしょうかい

※140文字以内

※自分の本当の名前、住所などの個人情報(こじんじょうほう)は書かないでね


ないよう必須

※500文字以内


辛口

※ないようがきびしいコメントの場合はチェックをつけてね!


ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね