1000人の校長先生
ふんふ~ん。トコトコ 私は、熊本 莉紗。(くまもと りさ) 今日から新しい先生になる。 「よいしょ。」と門をくぐると、 校長先生がいた。 「おはようございます。莉紗先生、 早くしないと遅れますよ。」 「はい!分かりました。」 と言い、30歩くらい歩くと、 もう一人の、 校長先生_? 「おはようございます。莉紗先生、 早くしないと遅れますよ。」 莉紗は困った顔をした。 だけど、授業に遅れてしまうので そんなことが置いといて 自分のクラスに行った。 ガラガラッ 「おはようございます。莉紗先生、。」 「おはようございます。莉紗先生、。」 「おはようございます。莉紗先生、。」 「おはようございます。莉紗先生、。」 「おはようございます。莉紗先生、。」 ____________________________________ そこには何人もの校長先生がいた。 10個の机いや、100個?いやいや、1000個はある。 「莉紗先生授業を始めてください。」 「ちなみにですけど、授業時間は”無限”です。 授業が終わるまで帰れませんからね。」 ゾクッっと、莉紗の心臓出そうなほど 莉紗は校長先生の言葉にびっくりしていた。 けど相手は校長先生だ。逆らえるはずがない。 莉紗は「はい。」と言ってうなずいた。 10年後莉紗は今頃何をしてるかというと _______________________________________ 莉紗はまだ、授業を続けている。
みんなの答え
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すごいっすね。
すごいっす。でもあんまよくわからんかった
!
こ ん に ち は ! ♡ ゆ い ♡ で す 最 初 題 名 で は ギ ャ グ か な っ て 思 っ た ん だ けど 、 思 っ た よ り ホ ラ ー だ っ た ! ゆ い よ り も 年 下 な の に 、凄 い ! 文 章 力 が 高 く て つ い つ い 読 ん じ ゃう ま さ か こ う 来 る と は… っ て 感 じ で した 面 白か った です !