短編小説みんなの答え:4

学芸会と芸能界

黒板の前に大きな紙が並んでいた。これは、私が小学六年生のときの話です、、、。 先生:「これから学芸会の役を決めます。希望の役の欄に自分の名前を来週までに書いてください」 主役、やりたいな。 私は配られた台本を読み、希望の役を考える。主役を演じることができるのは、三人。かぶったら、オーディション。 黒板に進み、主役と書いてあるところに自分の名前を書く。「佐藤まゆ」 10分たったときに見に来ると、主役のところの名前が増えていた。四人。オーディション、受けなきゃ。 そして、あっという間ににオーディション当日になった。次は、私の番。 私:「私は、そんなことしてない。盗んだのはこいつよ!、、、なんで、なんで私のことは信じないで、こいつのことは信じるのよ!親友だから?だからなに?、、、とにかく、どれだけ責められても私は、私がやりました、だなんて言わないから!」 言えた。自信はある。 そして、次の日に見たオーディション合格者の名簿には、私の名前があった。 今、私は女優だ。そう、全ては小学六年生の学芸会で主役を演じたから。 読んでくれてありがとう!ちょっと短かったかな?

みんなの答え

辛口の答え

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よかったよー

よかったけど、、、ストーリーをもう少し詳しく書いたほうがいいかなけどよかった学芸会がキッカケで女優になるとは、、、女優になった後のストーリーも少し書いて終わりにしたほうがいいかな


もっと詳しくしてもいいと思う!!

こんちゃ☆こーぽーだよ☆ なんで主役をやりたかったのか、どうして女優をしようと思ったのかとか女優をして、今の気持ちとか入れてるともっと良かったなあと思います☆頑張ってください☆応援してます☆


面白い!

こんがお~ 冬華だよぉ~ 面白い! 演技受かったんだ! 女優、、、イイなぁー


面白かったです!

こんにくきゅーです!肉球グミです! すごくいい物語でした!(上からすみません) 短くてもインパクトがあって、才能を感じます。 アドバイスをするなら、どうして主役をやろうと思ったのか、 演技をしたときの周りの反応。私は、演技が楽しいと思った。みたいな一文があると、どうしてその道を進んだのかわかってさらに 面白くなると思います!


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