認めてくれるひと
「だれか僕を認めてよ」って もう何回叫んだっけ? 学校に行くのも怖いし 友達なんかいないし 毎日がこわいんだよ いつか僕の意見を聴いてくれる人がいるのかな? いつか、僕は認めてくれる日がくるまで 頑張って生きるんだ それがもし嘘だとしても 嘘をついてくれて嬉しいんだよ 僕はいつか、なくなるけど それまで僕は笑顔で進んでいきたいなって たまぁに思う。 お母さん、 僕を生んでくれてありがとう。 いつか伝えるから、待っててね。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 初めて小説書いたので、下手でごめんなさい… 僕の今思っていることを書きました!
みんなの答え
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自分の認めてくれる人って結局
結局自分自身なんですよ。 自分がどれだけ自分を好きになれるか。 僕はこれを感じたわけではないです。 ただ、そうなんだろうなとは思います。 他人がどう言おうが、自分がそれでいいならもう認めてくれる人はいるじゃないですか。 法を犯すことさえセーブできればなにを思ったっていいし、なにをしたっていいんですよ。法を犯さなければね。 がんばってください
うわあ、、感動、、、
こんちゃ☆こーぽーだよー☆ 短文でこんな良い作品、、 すごい、、 私もこんなの書いてみたい、、 応援してます☆頑張ってください☆