名も無き"星"と私の想い
「もう…全然、大丈夫…じゃないです…」 あの事故から1週間後。 私は君の家に来た。 今でも信じられなくて涙を拭う。 「ああ、そうだ。これ、あの子が…」 「手紙…?」 手紙は読んだけど、最後の一文が気になった。 『好きだ。』 …なにこの告白… もう、ここにはいないのに… …格好つけちゃってさ。 もう一度涙を拭うが、溢れてくる。 ポタポタという音と共に手紙が濡れていく。 「大丈夫?」 「はい…」 「お邪魔しました…」 帰り道、すっかり暗くなって、街灯の灯りを頼りに家へ帰る。 ふと、空を見上げると、一つの星が輝いていた。
みんなの答え
辛口の答え
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前、感想書かせてもらって、、
こんちゃ☆こーぽーだよー!!! 私、前の小説「何処にあらずとも」で感想書かせていただきました、、 やっぱりすごいなあ、、、 めろんそーださんの小説感動しました、、 また書いて頂きたい、、、 応援してます☆頑張ってください☆
めろんそーださんだ!!
みんなやほ~(。・ω・。)芽歌。めうでしゅ(o・ω・o) ーーー 素敵なお話~>ω< 『好きだ。』っていうところが好き♪ でゎ!(o・ω・o)
切ない・・・・
Halo♪( `・∀・´)ノヨロシク!! #真衣*MAI*だよ~ん(∀`*ゞ)エヘヘ ___本題___ 切ないね…(´Д⊂グスン でも、素敵なお話!!(^O^) 続きが知りたいなぁ(*´∀`*) じゃぁね☆またキズなんで会おう!!ばいちゃ☆彡
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