恋する葵
私の名前は、森下 葵。なんともない普通の小学生。まぁ、陽キャではない。友達も余りいない。 ある日のこと。葵は話したことな陽キャに話しかけられた。その名は西 佳奈。佳奈はこう言った。「あなた、好きな人いる?」 まぁ選択肢は一択。即答した。 「いないです。」 佳奈は私がびっくりすることを言った。 「一軍男子の久能 智也が葵のこと好きらしいよ。」 私は顔が真っ赤になった。 次の日、学校にくるとその前に智也がいた。 「俺、好きな人が出来た。名前は、葵。そう!君だよ。」 昨日より顔が真っ赤に。 葵も実は少し気になってたから答えは一択。 「ありがとう。」 10年後 葵と智也は結婚して子供もできた。佳奈が私に智也のことを話していなかったら未来は変わっていた。あなたも今というものを、大切に。。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
勇気を称えます
挨拶略 こんな不特定多数の方が見るサイトに自身の作品を載せることは勇気がいることだと思います!素晴らしいです! ただ、添削していくならいくつか気になる点があるので…。 1.佳奈は何のためにいたのか。普通に久能が告白するのではだめだったのかってこと。佳奈がわざわざ出てきたなら何か役目を持たせるといいかもしれません。 2.佳奈が久能を紹介する時に「一軍の」と言ったこと。細かいけどそんなこと言う人少ないのでは…と思ってます。 3.突然久能が「好きな人が出来た」と言ってくるということは久能と葵は仲良しだったのか。 4.佳奈は「あなた」久能は「君」。葵のこと名前で呼んであげたら??って思います。 これらは全て私の感じた疑問です。必ずしも正しいと思わないでください。お話自体は素敵です。2.3.4は自然みを持たせるのなら。1は小説としての質を上げるなら。 もしかしたら佳奈から久能の気持ちを聞いた後の葵の心境の変化を描写すると良いかもしれませんね。では!
恋愛
こんにちは 瞳音でーす♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪ ##本題## あるある系の恋愛話でよかった その10年の中の話をもう少し欲しかった、、 でもめっちゃよかった 同い年なのにすごい ##終了## 参考になったら嬉しいなヾ(@⌒ー⌒@)ノ ばいちゃ(*・ω・)ノ