天使が迎えに
私は重い病気だった。 毎日が辛かった。 きつかった。 今日もベットに寝込んでた。 あれ、なにこれ。 窓の外にいたのは羽が生えてて 頭の上に輪が浮いている 女の子だった。 天使・・・? 私は夢中でその女の子に近づいた。 するとその女の子がニコッと笑った。 あれ。 そういえば きつくない。 苦しくない。 体が軽い。 なんでだろう。 ん?女の子が「おいで」って手振りをしていた。 ついていってみよう。 わ!窓を通り抜けれる。 透明人間みたい。 空に向かって階段が続いてる。 ここをのぼるのか。 私はその女の子についていった。 階段をのぼり終えると 女の子に似ている女性が立っていた。 「ようこそ。空の世界へ__」
みんなの答え
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ちむどんどんさー
はいたい yzやいびーんうちなーぐちでしゃべってます -------------------------------------------------------------------------- うわああうああ泣でーじちむどんどんやいびーんでーじじょーとーさー (とても感動しました。すごい上手だね) 読みづらくてごめん -------------------------------------------------------------------------- またやーたい
かわいそうな話だね~。クスッ
goodNight~♪♪そうまチャンネルのそうまでーす!笑笑 こんちくわ!♪♪みみみだょ~♪♪からみみちゃんだょ~♪♪に変えたんだそんなことより, かわいそうな話だね。クスックスックスッ((何で,泣いてんねん よく考えたね!すごい!