夢と現実の区別がつかない
カテゴリあってるかわかりません。 タイトルの通り夢と現実の区別が付きにくいです。 それのせいでなにかトラブルが……とかではないんですけど、夢なのに現実と同じように考えたり疲れたりして休めた気がしないんです。 基本的にいつも起きるようなこと、いつもしていることが夢に出てきているので、本当に区別がつきません。 どうしたらいいですか。
みんなの答え
辛口の答え
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あるある!
こんにちは吹雪です! そういうこと、よくあります。 今まで馬鹿らしくて、誰もわかってくれないだろうなと思っていたけれど、わかってくれる人がいてほっとしました。 ある日、魔法のほうきで空を飛んで鬼ごっこをしていたんです。夢だとわかっていたのですが、どうしても飛んだ時の感触を再現することが出来てしまって。 あとは、昔幼稚園のキックボードで遊んでいたら、急に五人ほど飛び出してきて。何があったのと言いそうになったら、火事だ!火事だ!って来たんですよ。口にハンカチを当てました。先生もそっくりで声も同じで、ああこれ現実だと思っていたんですが。翌日幼稚園に行ったら何事もなくて。夢?の中で先生にか火事が起きた理由を聞いたら電気類にお手玉が挟まったとかでよくわかんなかったけど、あれは現実だったんじゃないかって本気で思っています。 それに、夢を見る理由の一つに日常生活の予行演習があるらしいですよ!
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