アイドルと恋!?
「キャー!!!ユウキ様ぁっ!!」 「ユウキ様ぁーっ!!愛してる!!」 「僕も愛してるよー!!」 「きゃー!!今の、絶対私に言ったよね!!」 「あの眼差し…好きっ」 っ…私には…そんなこと言ってくれないのに 私、鈴野玲緒奈 アイドルグループ blue sky(ブルースカイ)ユウキの幼なじみで… 実は彼女(コソッ) 「愛してるなんて…私に言ってくれたっけ…」 ユウキたちが踊っている舞台、客席で私はボソッと呟く 会場では、賑やかな音楽がながれている 「僕たち、blue skyです!!」 俺はユウキ blue skyのセンターで、 玲緒奈の彼氏(ボソッ) 「ユウキ様ぁっ!!愛してるぅ!!」 「俺も愛してるよーっ!!」 「キャー!!」 ファンの歓声には、必ず応える 俺はそうしてる 「私に…」 玲緒奈の声…だよな。 客席からは聞こえない…し 私に?何だろ 「うわっ!!」 玲緒奈の事を考えていて、転んでしまった…! ステージはかなり高いし…ただじゃいかない 「玲緒奈ごめん…」 「…!!」 ユウキが、舞台から落ちた。 「玲緒奈…」 ユウキ…!!私…!! 私は他のお客さんの間をすり抜け、 ユウキを上に押す 「バク転してみて」と、口パクで言った ユウキはうなずき、バク転をした 「おぉ~!!」 私はユウキのそばを離れ、居なかったようにする 「みんな~!あいs…ありがとーっ!!」 愛してるって、言わないんだ… ーライブおわりー 「玲緒奈っ!!」 「ユウキ?どうかしたの?」 「きてくれて…ありがと」 「当たり前…じゃんっ/////」 「あれぇ?照れてる?」 「うっさい」 「あと…」 「あと?」 私はユウキに聞く 「愛してる」 「っ////」 「もう、玲緒奈にしか言わない。好き」 「うっさい!」 「でで、玲緒奈は?」 俺は、玲緒奈に聞く 「あ、あいしてるっ////…好き」 「!!!///」 ほーら、赤くなった! 耳まで赤くなって 私・僕たちは笑う これからもずっと 「「愛してる!」」
みんなの答え
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素敵な短編小説~~~☆*♪+
(*o_ _)o*)) ど-もですっ♪♪ @元.歌夜,瀬里菜の紫羽だょ☆+* 2/11(日)から,バレンタイン&誕生日限定ニクネ, *紫羽*に改名してますっ♪☆* 2/18(日)は,紫羽の誕生日♪♪ 11歳になります☆ (* `・∀・´*)ノヨロシク.。○o〇 ******************* めちゃ,素敵な短編小説ですッ.′.′ 上手すぎるゎ... 読んでて,心に残ったょ 読んでくれてありがとう(人・∪・*)☆ またキズなんで会おうねっ♪ (*>ω<)ノ゙♪バイバイ(*・・)β
ラブ話系好き♡
キュンキュンする物語だったー♡
とてもキュンキュンしたぁ♪*
こんちゃっ(^^♪花凜だっちゃヾ(*。・ ω < 。*) ノ゙ ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ とてもキュンキュンしたぁ♪* 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪