晴れた空に紅葉がきれい
俺の名前は明日葉 晴空。24歳。晴れるに空と書いてはるあ!俺には前、19歳のとき彼女がいた。名前は紅葉と書いてくれは。とても可愛くて、優しくて、人気者だった。そんな紅葉が俺は大好きだった。俺は告白をした。紅葉はこう言った。 紅葉「本当に?本当に私でいいの?」 晴空「うん。一生守ってみせるよ。」 紅葉「ありがとう。最後まで私と一緒にいて。よろしくね。」 俺たちはクラスの中で一番仲のいい二人になった。 でもある日突然紅葉が学校に来なくなったのだ。 紅葉は病気になったそうだ。もう寿命が1年しかないらしい。 あれから1年後。これは紅葉が俺の前からいなくなった年だ。 10月。赤く染まった葉がきれい。そして紅葉の誕生日の月。 俺はくれはの好きそうなぬいぐるみのキーホルダーとハンカチを誕生日プレゼントとして学校で渡すつもりだった。 今日も紅葉は学校に来なかった。クラスについてる電話が大きな音で叫ぶ。先生はしゃがみ込む。「紅葉さんが・・」 クラスはざわめきや、悲鳴、泣き声であふれた。俺は教室を飛び出して学校を抜け出し、紅葉のいる病院にむかった。紅葉がいる病室に入った。紅葉しか居なかった。 紅葉「・・・は・るあ・・?」晴空「お、おい!紅葉!しっかりしろよ!」紅葉「ごめん・・ね、わた・・しもうだめ・・みたい」晴空「頑張れよ!俺もっと紅葉と居たいよ!」紅葉「最後ま・・で一緒に・・居てくれて・・ありがとぉ・・大好きだよ・・・」 紅葉「はる・・あ、今まで・・あり・・がと・・ぅ」晴空「お、おい!」10月14日。俺は立ち崩れた。紅葉はもう喋らなくなった。俺が呼んでも紅葉は反応しない。俺は家に帰った。晴空(もう疲れたから寝よう)俺は寝た。その日の夢に紅葉が出てきた。可愛くて優しい紅葉だ。 夢の仲の紅葉「晴空ー。私、今までほんっとうに楽しかった。晴空には感謝だよー!晴空、今までありがとう。」 今俺は、小説家をしている。紅葉のことを忘れないように小説にしたのだ。 紅葉の声(ありがとう、晴空大好き!)晴空「今紅葉がありがとうって言った気がしたな。」 ーーーーーーーーーーーーーーー どうもー苺花moka-です!小説出してみました!誤字あったらごめんね!最後まで読んでくれてありがとうございました。
みんなの答え
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上手だょょ~~
(*o_ _)o*)) ど-もですっ♪♪ @元.歌夜,瀬里菜の紫羽だょ☆+* 2/11(日)から,バレンタイン&誕生日限定ニクネ, *紫羽*に改名してますっ♪☆* 2/18(日)は,紫羽の誕生日♪♪ 11歳になります☆ (* ・∪・*)ノヨロシク.。○o〇 ******************* めっちゃ,上手だょょ 凄すぎるゎぁ~☆ 読んでくれてありがとう(人・∪・*)☆ またキズなんで会おうねっ♪ (*>ω<)ノ゙♪バイバイ(*・・)β
とっても上手──!
こんちゃっ(^^♪花凜だっちゃヾ(*。・ ω < 。*) ノ゙ ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ とっても上手──! 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪