タ日にとけこんだあなた
私は高校生の兄がいる名前は「タ日」 兄「ほらタ日を見に行くぞ-!!」 私「ヤッター!」 毎日タ方になると兄とタ日を見に行く 夕方に見える「タ日」も兄のΓタ日」もどっちも大好き! そしていつもの様にタ日を見に行くと思っていたでも… 「あっ」 兄が階段から落ちて頭をぶつけた 病院に運ばれた そして次の日兄は死んでしまった 兄の葬式に行った 帰り道空はオレンジでキレイなタ日を見た そしていつも兄と行っていた夕日を見る場所に行った 私「お兄ちゃん…」 ずっと見守ってるから!! 兄がそういった気がした あなたは、このキレイなタ日にとけこんだのだろう あとがき どうもーーー卍です! 読んでくれてありがとう! あとこの話はフィクションです! 見たらコメントお願いします!(辛ロNG!) じゃあまた会えたらキズなんで!バイバイッ!