好きなものを話すのが怖い
推しとか、好きなものを人に話すことが怖いです。 私には推しがいます。 推し活が浸透してきている現代、周りから「推しはいないの?」と聞かれることが増えてきました。 けれど私はいつも「いないよ」と答えてしまいます。 本当は好きなものについて語りたいのに、怖くて話すことが出来ません。 同担でも同じです。 「名前だけ聞いたことあるよ」と答えて、知らないフリをします。 スマホに入っている推しの画像は全て非公開フォルダに入れて見れなくしていますし、グッツは不透明のケースに入れてわかりにくいところに保管しています。 グッツを買いに行くときも一人で、誰かに見つからないようにこっそり買います。通販は親にバレるのでしていません。 ここまで隠してしまうのは、過去の環境が原因だと思います。 私が通っていた学校では、オタクなのが理由で周りから避けられている子がいたからです。 とある特定のアーティストを推していたから。そんな理由でその子は避けられ、悪口を言われていました。 だから私は好きなものを言うことに抵抗があります。 また私の家族も理解がないです。 珍しく推しがテレビに出演していたので観ていたのですが、周りにいた家族が「これ〇〇じゃね(笑)」「おもしろくないわ」「こんなもん見てんの?(笑)」と推しを馬鹿にしてきました。 悪気はないと思います。 でも人が好きなものやことについて馬鹿にするような家族に、期待はしていません。今の推しは変わっていますが、絶対に見せるつもりはありません。 でも今の学校の友達は推しに理解があります。 同じ界隈の子もいますし、オタクであることを話しても引かれません。 なのに怖いです。 また、学校の授業で好きなものについてスピーチするものがありますよね。 それですら好きなものを話すのは怖いんです。だから適当にメジャーそうなものを上げて、それについて語ることにしています。 好きなものを人に話せるようにしたいです。 また、同じ人はいますか。
みんなの答え
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共感!!
私、はにわが好きで5時間目はにわの授業がいいなと言ったらももかっぱじゃんって言われてショックだったのでゆういつの友達にしか話さないことにしました。 同じ思いをしている仲間がいてほっこりしました。
話す相手は選ぶべき
「推し」に関わらず何言っても自分と食い違えばバカにしてくる人はいます。それが今回家族だったのは残念でしたが私も推しではないですが家族に私が話すと鬱陶しそうにされたことがありました。なので、話すときは相手を選びましょう。その相手がいない限り、無理に推しを公開する必要はないです(誰だって推しを無駄に貶されたくないですから) 相手が自分に推しを語っても良いかきちんと事前に訊ねてくれる人や自分の話だけにならないようにしてくれる人が良いです。 スピーチではライトなものにみんなすると思いますが、それを否定する権利は誰も持っていません。心の中で趣味が合わなくても。 一人で推すこともできますが、好きなものを話したい気持ちがあるなら名前だけ知ってる人、と隠さず、推しなんだと伝えてみましょう!
少し共感
#親指グキッっていった…オワタ. ど-も. 今日も元気いっぱいのスノ担! 元霊菓・萌彩の珠佳だよ. *本題* ちょっと共感できるよ. 特に友達に「推しいる?」って聞かれた時の. 珠佳も初期の頃は親が推しのこと認めてくれなくて. 「この人たちそろそろ将来のこと考えないのかな?」 「芸能界で生き残るために必死なんだね。」 「SnowManって平均年齢高いんでしょ?歳だね.」 とか言われてたんだよね. そのせいで友達にも言われるんじゃないかって言う不安が消えなくて… でも相手から,「私の推しはSnowManなんだけど珠佳は?」 って聞かれたら,自信持って答えられる. だってその人は珠佳の推し(スノ)を馬鹿にしたりしないもん. でもやっぱり自分から言う勇気はないんだよねぇ. だからと言ってわざわざ克服するつもりはないかな(( だって馬鹿にされるのは確かに怖いことだし 嫌になるのは自分だし、 同担のこと話せれば自分はOKだと思うから. ちなキズなん民の同担には 完全に心開いてますっ☆ *終* 素敵な日になりますように. またね-! 珠佳
大丈夫だから、自信持ってください!
こんにちは!たるとです! !本題! 自信持って、みんなに言っていいと思うよ! ほんっとにいっつーーーーもいっつも思うけど、 家族に推しを否定する権利はない!!! 別に、推しがいるっていう理由だけで、陰口言ってくる人って、本当にいっぱいいるけど、普通に言ったらいいのにね。 とにかく、推しを隠す必要はないと思うよ! 参考にならなかったらごめんなさい!タメ口ごめん! あーおさんが自信を持てますように!がんばれ! _・。!ばいちゃ!。・_