学タブ依存症です。
助けてください。 私は今、6年生で3年生の頃から学校から借りた、タブレットをつかっています。 姉からゲームとかができるサイトを教えてもらって、今もやってます。 きっと、教育委員会の人も知っていると思います。 全部、自分のせいなんです。 でも、この生活から抜け出したいです。 助けてください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
家もだいぶ焦っている
私もそれでだいぶ焦ってます! 今は履歴を削除したりしてますがそれでもばれるっぽいので心配です…
シークレットモードつかえるぞ
シークレットモードバレるとかさ、調べた履歴バレるってなるけどなぁ、Googleスライドとかドキュメント、ジャムボードとかで、友達のタブレットのID入れて、みんなでオールする方がおもろいて。YouTubeとかscratchとかその他ゲームとか、雑談チャットとかそんなんやるよりぜってぇおもれぇ。まじこれバレへんし結構いいで?
学タブの極意
私も、学タブ極意者です。今日は、クラスメイト全員に履歴が残らないゲームの仕方を教えました。 ところで言うと結論ですが、教育委員会(クソ)に履歴は残りません。理由は、アイフィルターなど規制サイトの方に、履歴が飛びます。ですのでバレません。ですので、大人なサイトを調べてもセーフです。辞めたいなら設定でスクリーンタイムを作ればいいです。パスワードを親に管理してもらいましょう。そうすれば解決です
バレるからやめる!と自分に言い聞かせる
たとえ履歴を削除しても、教委が見ることは可能です。真面目に、ヤバい、と、自分に言い聞かせてみれば、深刻なことだと心から気付いて、やめられるのでは?
あんまり考えなくても・・・
いつかばれるとしても、それまでに治ればいいだけのこと。 直したいならどっかに書いたり、先生に正直に言ってもいいかもしれません。 先生に言うのが嫌だったら、紙に書いてもいいと思います。
案外教育委員会にはバレないんだよなぁ…(
どぅも~ 本題 そんなに思いつめなくても大丈夫だと思うなぁ… だって、学校とその上の人は学タブの画面は見ることができるけど 家だったり、学校じゃなかったら確か見れないはず 人間ってそれなりに欲があるし、私はしょうがないと思うな。 まぁ、大人になるには自分をコントロールするのが大切だから ほどよい時間でタブレットを使うのが良いと思いますね!! 実際これも学タブでやってますもん(( ↑ちょ~っと悪い人の考え方だったかも…まぁ参考にしてみてね!! 追記 学タブの履歴削除とか履歴に履歴が入らない特殊なモードもあるよーん まだ学タブを使っていく気があるなら是非どうぞ!!
目標を、、、。
まずは、「1時間目はパソコンでゲームするの禁止!」などの小さな目標を設けて、達成できたら徐々にハードルを上げていくのはどうでしょうか。 まぁ、いずれにしろ、あまりにも使っている(そのゲームをやっている)と、いずれ履歴を通して教育委員会にバレて、制限がかかるのも時間の問題だとは思いますが、、、。
自分も
自分も去年くらいまで、ゲームしたり、YouTube見てました。でも今はやめています。なぜかというと、ゲームとか、YouTube見ているとiPadのストレージがパンパンになって動かなくなるからです。 今からいうことは地域によって違うのですが、学校から渡されたiPadは、中学卒業まで使うそうです。それまでにストレージの量がパンパンだと、途中で使えなくなってしまいます。そうするとしばらくiPadは学校に回収され、iPadは初期化されるようになるそうです。ましてや授業で使えなくなるとあなただけ授業でiPadが使えないとなるのです。それが中学で影響してきたのならさらに遅れを生みます。今ならまだやめられますよ。 もし、もうストレージがいっぱいなら、先生、お家の人、相談しまょう。怒られるとか考えずに。
大丈夫
いつか、使えないように教育委員会に設定されるよ!
タイトルは特になし
私はあなたの気持ちを理解します。依存症や時間の浪費、学業や社会的関係への悪影響など、ゲームによる問題は多くの人にとって真剣な課題です。抜け出したいという意識は非常に大事な第一歩です。 まずは、自分が問題を抱えていると認識し、助けを求める意志を持つことが重要です。その後、具体的な行動を起こすことが必要です。 まずは、タブレットやゲームとの時間を制限することを考えてみてください。自分にとって適した時間の範囲を設定し、それに従うようにしましょう。また、ゲームに代わる他の趣味や活動を見つけることも大切です。スポーツや音楽、読書など、興味を持てるものを探してみてください。 また、家族や友人にサポートを求めることもオススメです。彼らにあなたの問題を正直に伝え、支えてもらいましょう。一緒に新しい趣味を見つけたり、共同で楽しむこともできます。 カウンセリングや専門家の助けも利用することを検討してみてください。彼らはあなたの状況に合わせたアドバイスやサポートを提供してくれます。