告白(ホラー?)
「好きです。付き合ってください。」 ゆうひがかれのかおをてらす。だからだろう。かれはまぶしそうにめをほそめている。 「ごめんなさい…。わたし、あなたのことよくしらないし…。」 「これから知っていけばいいんだよ!」 かれがほんきなことはよくわかる。わたしは、このきもちをどうつたえればよいかわからず、もにゃもにゃっといってしまった。 「ふふ、まあ、僕が君のどんなトコを好きになったか言わないとね。」 かってにはなしをすすめる。ほんきなことはわかるんだけど! 「色々あるけどさー頑張り屋なところかな。家で一生懸命体力つけるために運動してるトコとか。」 !!わたしはそのことを3さいとしうえのあねにしか言っていない。もしかしてバラした? かれのことをよくみ、あしがふるえる。 「考えさせてください!」 うしろからかるくヘッドロックされる。よこめでみるとあねだった。 かれからにげるときにうしろをふりかえると、ちいさなこえでなにかいっているのか、くちをパクパクさせていた。 ま…たね…? 「何ぼーっとしてんの!気をつけてよね!」 あねにいわれ、ビクっとする。 おおきいからなぁ、こえ。 もういちどそっとふりかえってみると、ゆうひをさえぎるわたしのかげがみえた。 かげはかれのところまでとどいている。 かれのかげは、かれがおおきいからか、わたしたちの2ばいいじょうあった。 あしがすくんだ。 あねは、あしをとめ、「どうしたの?」とといかけてきた。 「だって…」 わたしはおもいきっていう。 「はなしたことないひとだったもん。」
みんなの答え
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感動‼️
こんちゃ!(。・ω・)ノリンです(^.^/\\>,') 文、上手だったよ!(すごすぎ!!) またどこかで~✴️
とても上手…!
こんちゃっ(^^♪双葉だよ(。・ω・。) 【本題】 とても上手…! 読んでくれてありがとう(*'ω'*)ばいちゃっ(^^♪