ずっと、好きだ
私は、秋川志保(あきかわしほ)。今日は、卒業式。私の隣で三つ子の秋川香穂ちゃんと、秋川奈穂ちゃんが泣いている。学校は、大学まで同じだから、いいけれど私たち三つ子の好きな三つ子君たちは、転校していってしまう。四月になったら・・・。もう、悠飛くんに会えない。だから、私たちは、今日告白しようと決めたの。 悠飛&悠也&悠希「なあ」「「「えっ」」」私たちは、同時に振り向いた。 悠飛くんたちだ…! 「志保、ちょっと…これる?」「香穂さん…あのっ…」「奈穂ちゃん…」 私たちは、好きな人に呼ばれて、ドキドキしながらわかれた。 「お、俺…志保のことが好きだ…!!」「えっ……!!!」 ゆ、ゆめ? 「私も…好き!でも、本当にいいの?私なんかで…」「私なんかっていうなよ!」 悠飛くんが、ぎゅっと私のことをハグした。 「俺は、ずっと、好きだ!志保のこと、あ、あ…愛してるから…!!」「ありがとう…」 上から、甘いキスが降りてきた。初キスだった。 「は、恥ずかしいよ…」 私が、言うとぎゅっと力を込めてきた。 香穂ちゃんたちも、同じ理由で呼ばれた。 十年後、私と悠飛くんの間に赤ちゃん生まれた!
みんなの答え
辛口の答え
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わぁぁぁぁっ
こんちゃぁはん! ちゃーはんだよ☆ ☆*:.。. oはじめっo .。.:*☆ すごいね! うちはこんなすごい小説、書けないよ、、、 ちょっとだけアドバイス! 志保ちゃんと、悠飛くん、10年後って、16歳だから、 年齢を考えた方がいいと思った. でも、すっごくドキドキして、いいお話だった! ☆*:.。. oしゅうりょぉo .。.:*☆ また小説を読みたいな☆ キズなんでまた会おうね☆ じゃねっ♪( ´▽`) おつちゃーはん☆
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