あの花の花束を
ー私があの人と見た花の花束を渡す物語。ー 私は、絵梨花結衣(えりかゆい)。落ち着いていてふわっとしたロングヘアで高校1年生。 隣の席の端川廉(はしかわれん)君。なんか隣の席になってから様子がおかしい気がする。 すると廉君が 「あのっ、えっとそ、その!この近くにコスモスの花畑があるからい、行かない!?」 (話す時こんな感じなんだよねー。恥ずかしいのかな?) 「いいよー!いつ行く?」 「やった!えっとに、日曜日…とか?」 「いいよ!空いてるから。楽しみー」 廉君がすごく顔が赤くなってる。 そして当日。 「えっとこっちだったと思うよ!」 そして廉君とコスモスを見た。 「あの結婚してくれる?」 私から実は告白した。 コスモスの花束を添えて
みんなの答え
辛口の答え
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じょーず サメ
シンプルなお話は私の好み! 上手に書けてるよ。
ロマンチック
ロマンチックな話だねー! コスモスの花言葉は、乙女の真心らしいね! みんみんさんはそれ知ってたんだね! 凄いなーって10歳!Σ(・□・;) 私より年下でわないか… すげえ… 尊敬します!
素敵すぎる…
こんなに短い物語なのに違和感がない… むしろ、「素敵」が凝縮されていてとっても きれいなお話でした! ちゃんと人物の名前の読み仮名を書いてるのも 読みやすくていいね 綺麗な恋物語で私はこの話好きです(*^▽^*) 上から目線だったらごめんなさい また、みんみんさんの話をみたいです!
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