空き家(ホラー注意)
昭 「なあ、あそこの家、最近主さん死んだそうだぜ」 優紀「なにそれー」 昭 「そこ、幽霊が出るんだって。行かないか?」 海斗「え、ぼくやだよー」 昭 「ちっつまんねーの。じゃあ優紀こねえか」 優紀「え・・・」 昭 「来てくれるよね、一生のお願い!」 優紀「いや、いいよ・・」 昭 「やった!じゃあ放課後な」 優紀「いいけど・・・」 昭 「おっけーじゃあな」 優紀「じゃあな」 コンナ感じで昭に誘われ、魁利(かいり)と昭と行くことになった。 昭 「みんなそろったな」 魁利「うん」 昭 「よしいこう、おー」 「「おー」」 ピーンポーン 『こんにちは・・・どなた・・・』 「昭と魁利と優紀です」 『どうぞ・・・はいって・・・』 ガチャ 「こんにちは」 しーん。 「こんにちは」 しーん。 昭 「ほらやっぱり、幽霊だ!」 優紀「魁利?どこ?」 昭 「さっきまでいたのに・・・」 ? 『いま・・・ここにいるよ・・・』 優紀「だれだ」 ? 『魁利はもう僕の【しもべ】さ・・君たちも・・・君たちモ・・』 昭 「?」 ? 『君たちも・・・』 優紀「どこ?」 ? 『イマ・・ココに・・・イルヨ』 魁利『君タチモコウナレバイイ』 「「うわあああああああああ」」 僕の最後に見たものは、血だらけの魁利・昭・僕の足だった。それからというもの、ボクの記憶はナイ。 ココに肝試しに来たものをトラエテ、仲間にシテイルダケダ・・・。 こんにちはぱんちです('ω')ノ久しぶりにホラー書きました。怖かったですか。文中の【?】は幽霊で、魁利は幽霊に捕らえられ怨霊にされ、主人公も怨霊にされてしまいます。絶対にこんな所に行かないでください。あなたの命の保証はできませんよ。
みんなの答え
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怖っ!そして上手!
こんにちは!抹茶です! 私は一か月に一回くらい短編小説書くんですが・・・ よくこんな怖くて面白いストーリー思いつきますね! すごいです! また書いてほしいです! いいお話をありがとうございます! またね~(^^♪
怖い&上手&すごい(二枚目です)
これは短編小説なので、現実味がなくてもいいと思うです 空き家に入る人は多くいないだろうし、肝試しだって怖いので、怖いときの記憶はほぼないはずなので、現実的に書こうとすると逆におかしくなったりすると思うので、全然いいと思うです ぱんちさんの後書きの『あなたの命の保証はできませんよ』がめちゃくちゃ怖かったです 【?】のしゃべり方もめちゃくちゃ怖かったです では
怖い&上手&すごい(二枚目です)
これは短編小説なので、現実味がなくてもいいと思うです 空き家に入る人は多くいないだろうし、肝試しだって怖いので、怖いときの記憶はほぼないはずなので、現実的に書こうとすると逆におかしくなったりすると思うので、全然いいと思うです ぱんちさんの後書きの『あなたの命の保証はできませんよ』がめちゃくちゃ怖かったです 【?】のしゃべり方もめちゃくちゃ怖かったです では
わからん、
亞です! 思っとることかいちゃうから、傷つかない程度に頑張るね もう少し何をしたか買いてくれたら嬉しいんやけど・・・ でも10歳でこれすごいよ ばい
すごい!
ララララン(^^♪コットンでーす。 上手です! めっちゃ怖いね。 こんなことかけるなんて、すごいね! もっと色々ホラー書いてほしいな! お願いします!
うーん
家に入ったのか入ってないのかが分かりずらかった() あと余り怖くなかった○。 またもっと怖いの書いてみてねー^▽^
こわっ
あかん、トイレいかれへん
うーん?
こんちゃっ(*^^*)美愛です# *+.*+.0本題O*+.*+. うーん?もう少し詳しく書いたほうが…? でも、面白かったよ! *+.*+.ばいちゃっ#*+.*+.
上手
すごく上手です タイトルに惹かれたです アドバイスをするとしたら、もうちょっと詳しくすると いいと思うです 優紀くんのセリフが、最後はカタカナが多くなっていて、 怖い!って思ったです また (# ゚Д゚)=◐ぱんち¥¥₋さんの短編小説読みたいです! では
怖い!!
# は ろ は ろ ♪ # とても、ホラーとしていい小説だと思ったよ!! 別に現実的じゃなくてもいいし、私は怖いと思った! #ば い ゆ ぃ #