さよならも言わずに君は消えた
君は突然私の前から姿を消した 毎日会っていた場所に行ってみたけど いつまで経っても来ない ずっと探し続けた なぜ君が居なくなったのか考えた 私が何かしたのか 君の気に食わないことをしてしまったのか 私の知らないところで何か辛いことがあったのか 毎日寝ずに考えた 私は徹夜をしたせいでとうとう意識を失ってしまった 目が覚めると見たことがない部屋の中 そこで頭に響く君の声 「ごめんね」 悲しそうで申し訳なさそうな声 私はその言葉が聞きたいんじゃない どこにいるの? 会いたいよ
みんなの答え
辛口の答え
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短文で、スゴイ!
夢姫です(o・・o)ノ” *+.*+.本題*+.*+. 短文で、スゴイ! さびしい気持ちが伝わってきます…。 *+.*+.ばぃちゃっ#*+.*+.
泣(←?)
ども、ねるです(-・ ・-)ノ とっても良かったです!! なんで「君」は消えたんだろ...? どうやったらそんな小説書けるのだ?教えてほしいぐらいですよ~(ワタシのことはおいといて・・・) これからも、がんばってください!! ばいちゃ~^^
うう…寂しい…
コンニチハァまるまんダヨォ(*^^*ゞ さっそく本題いってみよ! 普段そんなに短編小説のカテゴリ見ないんですけど、こんなハイクオリティな小説が投稿されているんですね…!! 感激です…! このお話、こんな短文なのにすごく寂しい気持ちが伝わってきて… 凄すぎる…!(語彙力w) ありがとうございました! 以上です!それではバイバァイ(@^▽゜@)ゞ
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