私の友達はかなちゃん!
何分待ったのだろうか・・・ ここに来てから1時間以上がたった。 わたしの名前は山崎 美穂 (やまざき みほ) 今日は学校で友達と公園で遊ぶ約束をしていたのだ・・・ あーあひまだなー とその時「美穂ちゃん!」 誰かの声がしたそれは、さくらちゃんではなかった 「誰?!」 「フフフわたしの名前は山内加奈!よろしく!かなちゃんでいいよ!」 「えっあ、うん」 突然話しかけられたからびっくりした。 するとかなちゃんは、ブランコに座った。 「美穂ちゃんブランコしよ!」 「いいけど!」 なんだろう?この子のこと私は知らない・・・初めて会って普通に遊べるなんて・・・ きずくともう5時帰らなくちゃいけない時間 「あの~~私帰るね・・・」 「そうなの?私も帰ろう!」 ばいばいと手をふる でもずっとついてきた「ついてこないで!」と言っても 家についてドアを閉める。そして自分の部屋に行ったら、かなちゃんがいた・・・ 「なんで・・・」 私は怖くなってきた かなちゃんはニコッと笑う そして近づいてくる 「こないで・・・」 声が震える 「なに独り言言ってんの!」 そう入ってきたのはお母さんだ 「助けて」 「どうしたの?」 私は今までのことを話す するとお母さんは 「それね!たぶんイマジナリーフレンドってやつよ!あんた一人っ子でしょう!そういう子になりやすいわよ!」 そう言ってお母さんは私の部屋から出ていった・・・ つまり、かなちゃんは私の空想の友だちってこと。 完 漢字間違ってたら教えてください! 自分の名前がでてたろごめんなさい!
みんなの答え
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こわー。。。
最初、友情ものでかわいい話だなーと思ったら最後、怖かった!! イマジナリーフレンドというのですね!詳しく調べてみたいと思います! バイバイ!