だれでも、みんながもっているもの
私は 響、どこにでもいる人間、だと思っていた いや、そうであってほしかった、 平凡に暮らしたかった それだけなのに、、 半年前、世界が変わった、 いや、終わり始めたのほうが正しいか、 この世界の人間が、本や漫画でよくある特殊能力を手に入れた。 世界の50%は火を出す能力を手に入れた しかし、それは、人間にはまだ早かった。 1日に必ず一千万回は火事が起きるようになった そして残りの半分は25%は水を操る、12.5%は電気。 みんないろいろ操れるようになっていた。みんな好き放題していた でも、私は、、、 何ももらえなかった、 みんなはすごい!!それも個性だよ、漫画みたいに最強の能力手に入れられるかも! と、煽ったり慰めてくれた、 そんな時、ある人間が、「星」を使って地球を滅ぼし始めた。 私は、何もできない、、そう絶望していた時 私めがけて「星」が落ちてきた、 あ、死ぬんだと思ったのに、 なぜか生きた、 自分に当たったのに生きてる、 痛くない、 「あは、あははははははは!!」 その時、ようやく理解した 自分の能力が何か、、 こんちゃー! なんか、半狂乱状態で書いてますww 適当に書いたりしてるので自分でも意味わかってませーんww それじゃっ、 good bye! see you again!!