友達と喧嘩した。
昨日、友達と喧嘩しました。 少し落ち着いたので文章にして、皆さんの意見をお伺いしてみたいと思います。 【詳細】 昨日友達Aと話していました。 Aは実在するアイドルを推してて、グッズ集めたりライブ行ったり、追っかけするくらい好きみたいで、 「悠木もこの子たち(Aが好きなアイドル)推そ!そしたら一緒にライブ行けるし、この子じゃなくてもいいからアイドル推しててみてよ!人生楽しくなるって!」と前から何度も言ってきていました。昨日も何度も言ってきてて、 私はいいかな、と断ってもしつこく誘ってくるAにちょっとモヤッとしたんです。 だから「私はほんとそういうのいいかな。現実の人だと何するかわかんなくて怖いし、そもそもあんまり良さを感じられないから、推すとかは無理」と言いました。 それは本当に私が思ってることでした。 それを聞いたAは自分の好みを否定されたと感じたみたいで、怒り始めました。 私は別にAがアイドルを好きでいることを否定した訳ではありません。 私がアイドルを好きじゃない理由を言っただけです。 勘違いさせたならごめん、とAに説明しても理解されず、その日はもう時間がなかったので解散しました。 私は納豆が好きです。 でも私の家族はみんな納豆が好きではありません。 私が「なんで納豆嫌いなの?」と聞いたら「臭いし美味しいとこない」と返事が返ってきます。 それでも私は納豆を食べるし、家族もそれを止めたりしません。私も家族に無理に納豆をすすめたりはしません。 好みの尊重とはそういうものだと思っていました。 "好き"を否定しないことはもちろん、"嫌い"を理解することも好みの尊重だと思っていたんです。 アイドルだとわかりにくいかもしれません。 アイドルをピーマンに置き換えて考えてみてください。 Aが「ピーマン栄養たっぷりだから食べなよ」と言ってきたので、私は「ピーマン苦いから嫌いなんだよね」と返しました。 普通の出来事だと思います。 アイドルとピーマンがかわっただけで、今回の事と大差ないですよね。 私の考え方が間違っていたのでしょうか。 家族以外と喧嘩したのは初めてで、どうすればいいのかわかりません。 どちらに非があるのか、私はどうすればよかったのか、これからどうすればいいかを教えてください。 よろしくお願いします。
みんなの答え
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こんな感じで言ってみたら?
悠木さんこんにちは! ローズです! 【本題】 謝り方 ・「この前はごめんねー。前も言ったけど、私は否定したんじゃなくて、アイドルはそこまで好きじゃない理由を言ったの。」 話を続ける時 ・「それで、私は私の好きなのを推すね!Aちゃんはそれを推していいよ!」 【終わり】 少しでも参考になったら嬉しいな! じゃあねー!
難しい
でもあなたは 「私はほんとそういうのいいかな。現実の人だと何するかわかんなくて怖いし、そもそもあんまり良さを感じられないから、推すとかは無理」 と言ったのですよね たしかに否定はしてないけど、「何するかわかんなくて怖い」「あんまり良さを感じられない」と言っているので、そこが相手に否定しているように聞こえたのではないでしょうか。 無理にアイドルを推す必要はないですが、「Aがアイドルを推していることはとっても素敵だと思う。応援する。でも、私はどうしても、そのアイドルを推すほど好きになれないの。ごめんね」ともう一度言ってみたらどうでしょう。 これで駄目ならほっといてもいいんじゃない?(適当) うまく回答できてなくてごめん