生きていてくれてありがとう
俺は、岩本 夏。実はさ、俺さ、人間じゃない。 俺にはさ、友達の明登(あきと)っていう友達いるんだけど。 気のせいかもしれないけど、何となく気づいてるかもしれない。俺の正体を。 あ、他の人に内緒ね。俺の正体は、バケモノ。(人襲うやつ) でも、俺がバケモノに生まれてきても明登は俺の事人間の【友達】って思ってくれてる 俺が、人襲うバケモノじゃん?でもさ、人襲わないのおかしくない?(普通に) 本当は、俺が生きちゃダメなんだよ。俺が生きちゃったら皆〇ししちゃうじゃん? 「よっ!夏!どうした?そんなボーッとしてさ」 「ん?ううん。何でもない」 「ふーん。ならいいけどさ」 明登、生きていてくれてありがとう もし、俺が自分の正体を言ってたら俺、お前の事〇してたかもしれない だけど… 「夏~!早くこっち来いよ!」 「あ、うん。明登!」 「え?何?」 「あ、えっと~やっぱ何でもない」 明登ごめん。友達がバケモノで。でも、 「夏!今日遊ぼうぜ!俺んちでガ〇ガ〇くん食べよ~!」 「オッケー!」 明登、俺はお前に感謝する 生きていてくれてありがとう
みんなの答え
辛口の答え
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いい話!
コンチャーメガネでスー このお話の感想を一言にまとめると、 いい話! 夏君は、明登君◯さないでよかったです。 -終わり-
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