彼の優しいキス___
私の名前は星璃(あかり) 実は私…好きな人がいるのっ! 『よお、星璃!』 「あ、おはよう。蒼空くん」 この子は蒼空(そら)くん。そう、この子が私の好きな人! 『なんだよ、顔真っ赤にして。』 「え、!?べ…別に//」 ヤバいヤバい!緊張しすぎて顔真っ赤になってたのかな…。 『あ、そうだ星璃。今日の放課後屋上に来てくれないか?』 「え、あ…うん。」 ―放課後― 『来てくれてありがとう…』 「どうしたの?呼び出して……」 『俺…ずっと前から星璃のことが好きだったんだ。付き合ってほしい』 え!嘘嘘嘘!まさかの告白_!!? 「え…っと……。」 『返事はいつでもいいから…』 ちゃんと伝えなきゃ、!!私も蒼空くんのことが好きなこと…! 「わ…私も、ずっと前から蒼空くんのことが好きだったの!!!私でよければお願いしますっ!」 『ありがとう、!!!星璃、!大好きだよ…///』 「じゃあ…帰r…!!?」 その時、私の唇に彼の優しい唇がそっと触れていた―― END ~あとがき~ どうも、るなです!! 初めての短編小説なので、温かい目で見てくださるとうれしいです。 たくさんのアドバイスや感想待ってます!ため口・辛口も全然OKデス! 最後まで読んでくれてありがとうございます(⌒∇⌒)
みんなの答え
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とってもキュンキュンしたぁ.+*
こんにちは!皐月ですよろしくっ(`・ω・´) とってもキュンキュンしたぁ.+* またね(´・ω)/
キュンキュンした!
すごく上手い!! また短編小説作るなら読みたいな~…
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