ある日
わたしの名前は、高1の小野愛。(おのあい)好きな人は、神谷蓮斗(かみやれんと)で付き合っている。 ある日、 「今日も疲れたなー」 「そろそろかえろっ」 「コツンコツン」足音が聞こえる。 あっ、女子軍団のリーダー、槙野秋美(まきのあきみ) 「ねぇ。あんたさ、明日、学校に来なさいよ。」 「なんで?」 「言いたいことがあるから。」 「うん」 ーー次の日ーー 放課後学校に来ると、秋美がまっていた。 「ついてきなさいよ!」 「わ、わ、分かったよ」 冷蔵室に入り秋美が 「あんたのせいでわたしと蓮斗が恋におちなかったの!」 「人生返しなさいよ!」 「無理!」 「ゴンっ」 殴られた! 冷凍室のスイッチが押された。 最後の力を出し、蓮斗にメールを送った。 「はっ!」 そこは、病院。 蓮斗が助けてくれたみたい。 「ありがとっ!」 「いいよ別に」 ちゅっ 蓮斗のほっぺが赤くなった。 ーーあとがきーー 初めてでの投稿で、感想や上手くなるためのポイントおねがいします! バイバイ@(・●・)@