戦争映画(あの花が咲く丘でのやつです)見てから涙が止まらない
こんにちわ(以下略) あの花が咲く丘での映画を見てから、戦争、特攻が頭から離れません。夜に思い出してはその人達がどんな思いでいったか考えると涙が止まらなくなるんです。行ったことの無い私が何様だって話なんです。戦争に興味を持ってしまうのはだめだなって思うんです。ただ、もう二度と起きてほしくないんです。そう考えると急に泣き出してしまって、どうすればいいでしょうか。忘れることなんて出来ません。このまま思いを留めているべきでしょうか。どうすればいいか教えてください...ごめんなさい。
みんなの答え
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私も見たよ泣。最近は毎日戦争映画見てる
今日は偶然にも特攻隊の話で「俺は君のためにこそ」という映画を見ました。 食堂屋のおばさんが語られた特攻隊の話しを映像にしたものなので実話です。 他にもたくさん見ました。とりあえず言わせて下さい。戦争に興味をもつこは悪いことじゃない!!!。人間の過ちを知らなければ、私達はまた同じ事を繰り返す事になるぞ!!。戦争は私達が想像しているよりも残酷だ!!。地獄絵図だ!!。けど、これを見てどんな考えがいけなかったのかこれが戦争というものなら二度と起きてほしくないと強く思うことができた!!。 あと、忘れるな!!。ずっとずっと、語っていけ!!。今日見た映画でも特攻隊員が「僕のこと皆忘れちゃうのかな…」って言っていたぞ!!。人は死んだら生きている人の記憶の中でしか生きられないんだ!!。忘れてやるな!!。私は祖母から聞いた「出征する前に挨拶に来たお隣のお兄さんの顔が忘れられない」という話しを忘れない!!私の記憶の中で生かします!! 考えさせられた戦争映画です。「二百三高地」「山本五十六」「さとうきび畑の唄」「男たちの大和」。戦争ってこんなにも残酷なのかと思わされました。また見ます。
わかる
こんちゃ♪、あおいぬです 本題にレッツゴー 確かに戦争の趣味はだめと思う人がいるけどそれは違う、別に戦争の趣味はおっけい だって僕もだもん、昔の戦争の事を調べて絵にしたりしてるもん だからアネモネさんも戦争のことは見てていいよ。でも本当の第二次世界大戦とかは絶対に忘れないで、あと今も戦争は続いてると頭の片隅に入れておいてね 悲しい事が戦争や戦争映画だから わかった? ばいちゃ
それでいいよ!
私もその映画見た!資料館で手紙見る時とか、、もう号泣! (本題) 忘れられないことっていうことは、心に残っているって意味だと思うの!これも一つの経験みたいなものだし、「戦争なんて起こってほしくない!」って感じることが出来たと思うの。今泣くなら泣いてもいいし、泣きたくないなら忘れてもいい!でも、この戦争の悲しみと、辛さは忘れないで!
私もその映画見たよ!
こんにちは! 私も、その映画見ました! もうホントにラストは涙が止まらず、見終わってからはいかにも戦争の残酷さなどを実感することが出来ました 回答ですが、戦争のことで泣き出すことは全然いいと思います。 なぜかというと、戦争というものはそれ程悲惨だという事をご自身で実感出来ているからです。この映画は、きっと見ている人達にそういう事を伝えたかったのだと思います。そして、戦争に興味を持つ事も私は良いと思います。私も特攻に興味をもち、それについての本を読んだり、資料館に行ってみたり、と興味しんしんでした。 最後にですが、戦争のことで泣き出さない方法(?)というかなんですが、私的には、まずは戦争のことをよく理解し、知識を深めその頃の人々の心情などを知るのが大切だと思います。 あの花が咲く丘での映画は、戦争を2度としないことの大切さを伝えるのを目的としています。なので、言い方は良くないですが、作り話です。実際に起きたことではないことを一度頭に入れ、戦争の現状を調べてみるのがいいですよ!そうすれば、イメージしていたのと少し違うことが分かるかもです! 参考程度に!長文失礼しましたー!
戦争に興味を持つことはわるいことじゃない
こんにちは、アネモネさん。 みよかな_Miyokana*です。 あれ感動しますよね‥。つらい。原作もおすすめです。 戦争ものってたくさんありますよね。火垂るの墓は思い出すだけで涙が‥ まず、戦争に興味を持つことは悪いことじゃありません。むしろ、これからの時代を生きる私たちが戦争に関心を持ち、学び、知り、あんな悲惨なことをもう二度と繰り返させないことが大切だと思います。 だからこそ、年々少なくなっていく戦争を体験した方のお話を広めるんです。 少なくとも、あの映画を見て心を痛め涙を流した人が、戦争をしたいとは思わないでしょう。それが大切なのではないでしょうか。今、世界で戦争はたしかにあります。目を背けたくなる現実が、存在しています。誰かの大切な人が、今この瞬間も消えている。戦争をしたい人なんて、ほんの一握りなんです。でも、ほんの一握りいるんです。そういう人をこれから出さないために、戦争の悲惨さ、無情さを未来に伝えていくことが大切だと思います。 囚われる必要はありません。ただ、心のほんの片隅にその衝撃と苦しみをしまっておいて。