15年の時を経た恋。
「ぼく.あなたの事が好き!」 「うん.今はあなたの気持ちには応えられないな…」 私は小さくて可愛いい男の子に告白された 見た目は6さいくらい…? 「そうですか…じゃあどうすればいいですか?」 「ん~?じゃ、大人になったら.またここで会お!約束っ!」 「はい!」 天使みたいなまぶしい笑みをうかべた そして15年後 「そーいえばあの男の子いるかな?今日、成人式だしっ!」 「あっ、いた.こっちです」 Γあ.あの時の!」 「よく覚えてましたね.」 「あ~.私からした約束だしっ!」 「では、あらためて、付き合ってくれませんか?」 大きく、カッコいい男の子になってもうー度告白されました. 「うん…///よろしくねっ!」 「はいっ!」 雪がつもって寒いはずなのに. 君がいるだけで心があったかい… _END_