初とうこうです。読んで下さい
卒業式が始まる。 次々と名前かよばれて卒業証書を受けとって涙を流している。そこには、大好きな先ぱいがいた。 菜乃先ぱい、、、 私は名前をつぶやき、涙を流していた。きずけば1時閭、2時間と畤間がすぎていって、通学路には大勢の高校生であふれていた。 菜乃先ぱいの教室にいくと、学生生活の最後までとくいのギターを弾いていた。 最後に菜乃先ぱいと話そうかな、、、? そう思い話しかけると「田中?」と笑顔で話しかけてくれた。 「菜乃先ぱい、1つだけお願い聞いてくれませんか?」 私がそういうとなにも言わずに笑顔でギ夕ーをひきはじめた。 ああ、、、先ぱい。大好きだよ。 ギターがひきおわると先ぱいのみおくりをしようとげんかんに出た。 「先ぱい、さよなら。また会えたらいいですね。」 こんなにぎこちないわかれのあいさつにもかえしてくれた先ぱいは、やさしい。 「じゃーな。羽音。」 先ぱいがさって、あることにきがついた。 「私、先ぱいが好きなんだ、、、」と。 気持ちをつたえたかった。そう思ったんだ。 変なおわり方ですみませんW では、ぱいちゃ~ (初トーコーでつk(((なぐ)