大好きな人と星空の下で
私の名前は凛(りん)13歳テニス部 私には好きな人がいる、その人の名前は脩(しゅん)バスケ部だ。 脩とは家が隣で生まれる日も幼稚園も小学校も中学校も一緒の幼馴染!ずっと一緒にいて楽しいしみんなの理想男子! 高身長で頭も良くて運動神経もいい!脩はずっと私に意地悪をしてくるし桃という同じクラスの女の子と一緒にいる。なんだか私は嫉妬しているようだ。 ある日の放課後、脩から「一緒に帰ろ!」と誘われた。私は「これはチャンスだ!今の自分の気持ちを伝えるとき!」と思った。 帰り道 委員会とか部活があって帰りが遅くなってしまった。 私「ねぇ脩言いたいことがあるんだけどいいかな?」 脩「いいよ?俺も言いたいことがある。」 私「あっそうなの?じゃあ先いいよ!」私の心の声(桃ちゃんと付き合ったのかな?) 脩「あっありがと...あのさ!俺ずっと言いたかったことがあるんだよね!」 私「言いたいこと?」 脩「うん..俺小さい頃から凛が好きだったんだ!いつも俺は凛に意地悪をしていたでしょ?あれは凛にかまってほしかったからだったの! 桃と一緒にいたのは凛にどう告白すればいいのかとか告白するタイミングとか色々凛のこととかを相談していたからなんだ!多分凛は俺と桃 が付き合っていると思っていたかもだけど...そうじゃないんだ!だから俺と付き合ってください‼」 思わず私はびっくりしたこんなきれいな星空の下で告白されるとは思ってもいなかったから。 私「えっ嬉しい!私も告白しようと思ってたんだ!よろしくお願いします‼」 脩「やった!よろしく!」 そして私達は結婚し子供が2人いる。今でもずっと幸せに暮らしている... おしまい! なんか途中言葉が変になっってるかも!