死にたいんじゃなくて助けてほしかった
最近私は友人関係や家族、勉強のことで悩んでいます。その度に泣き『死にたい、逃げたい、消えたい』と強く思います。だけどその言葉を聞いてる人にとっていい気はしません。ただのかまちょになります。そのことでも傷つきます。そこで私がわかったことは、『死にたいけど生きたい』つまり『死にたくない』と言うことなんです。もうちょっと言い換えると『助けてほしい』って意味なのかなと思いました。でもどうすることもできないしどうやって相談してもいいかわからないから『死にたい』のひとくくりにしてしまうんです。助けてって言えないから死にたいで終わらしてしまうんです。だから皆さんに伝えたいのは死にたいと言っている人には耳を傾けてあげてほしいです。最後まで見てくれてありがとうございました
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
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こんにちは。 辛すぎて言葉に出せなくなってしまったんですね。 でも貴方の存在を嬉しく思っている人間は沢山います 例えば親御さんなど、貴方の存在を望んだから生んだんです。 人生は辛いこともありますが幸せも沢山ありますよ 今苦しんでいるということはまだその幸せを感じていないんでしょう 人生の苦しい部分だけを過ごして、幸せを感じる前に死んでしまうのは勿体ないです 疲れたら学校を休んだり、本当に無理なら学校を辞めたり。生きていられるなら貴方なりの生き方でいいんです 助けてが言いにくいことだって自分で気付けたことが素晴らしいんですよ 貴方には良いところが沢山あるんだから、もう少し認めてあげて欲しいです。 毎日1日頑張った自分を褒めてあげてくださいね。
つらいよね
お力になれるかわかりませんが、二つ提案させてください。 ・お友達意外の人に相談してみる 担任の先生や保健室の先生に相談することもできると思いますが、おそらくハードルが高いかと思います。 学校にカウンセラーの先生はいらっしゃいませんか?常駐していなくても、定期的に訪問してくれている場合もあります。 もしいらっしゃらなければ、学生さんが相談できる電話窓口に相談してみるのも一つの手だと思います。 ・悩みを紙に書き出してみる 気持ちが溢れてきた時に、わーっと紙に書き出してみると意外と落ち着いたりします。 また、落ち着かなかった時でも、紙に書き出すことである程度悩みが整理されるので、誰かに相談するときも話の順序を立てやすくなりますよ。