幽霊→ホラーちょい注意
自分は小6の魚野鮭助(うおのしゃけすけ) 友達A、友達Bといつも遊んでいる そして、自分の住んでいる街には都市伝説がある。朝2時22分に外に出ると幽霊に取り憑かれると言われている 自分は信じていない。いや、信じていなかった。小6になって友達2人と2時22分に公園に集まった。 ふとすると、Aがいなくなり、Bと走って逃げたが、家に帰って次の日、Bもいなくなった。 半年後、自分は勇気を出して2人を探しに行った。 2人の声がする。声のするところに行っても、誰もいない。後ろを見ると、幽霊がいる! 自分は走って逃げた。後ろから幽霊が追いかけてくる。そして、自分は気を失ってしまった。 目が覚めると、2人がいた!自分は安心したが、それはつかの間だった。あの幽霊がいる! 友達2人と自分はここに連れ去られていた。友達2人も起きたので、2人と急いで逃げた。 しかし、追いつかれてしまった。そう思った瞬間、自分はベッドの上で目覚めた。夢だった。とてつもない悪夢だった そう思ったが、自分が空を飛んでいる!自分を見ている。自分が動いている。友達2人も近くに飛んでいた。 それ以来、自分と友達2人は取り憑く人を探している。 初 短編小説です! よければ感想お願いします!