初めての恋
私は小学5年生.恋なんてしたことが無かった.でも席がえをしてとなりになった男の子に恋をしてしまった. その子とは毎日のようにお話をしていた.私は.とても楽しかった.お弁当の曰には、となりで食べた. でも.その男の子が好きな子がもう1人いた.その子はずっと好きだった.その子は、私よりもその男の子と遊んだり、 お話をしている.恋をして.ライバルができた.そして次の席がえの時がきた.席は3つはなれた. それからは、1曰に話す回数もへった.でも私はあきらめてはない.手紙も3まい渡した.でも1つだけ幸せなことがある. それは遊んでいる男の子を見にいったら、笑顔で手をふってくれること.これからも私の好きを大事に... (はじめての短編小説でわからないこともあったけど、よんでくれるとうれしいです)