好きな人とペアになるおまじない
こんにちは!みーちゃんです! 好きな人とペアになれるおまじない、教えてください! 詳しく説明します! 私の学校では6月下旬に移動教室があります。もう6月中旬ということで、着々と準備が進んでいます。 2泊3日するのですが、2日目の夜にナイトハイクをします。そこで、ナイトハイクにペアは男女で組むと昨日、先生が言い出しました。その場で先生がランダムで決める予定のようです。 そして今日、先生にくじで決めることを知らされました。朝、それを知り、3時間目にくじを引きました。男子は数字、女子はアルファベットのくじを引き、先生がそれぞれ対応する数字とアルファベットを決め、同じ人がペアなのです。Aだから1の人となる。というわけではないのです。 全員がくじを引き終わったあと、自分が引いたくじに名前を書かされ、回収されました。昨日におまじないを軽く調べておいたのですが、急遽すぎでほぼ何もできませんでした。 なので、くじを引いた後でもできるおまじない、教えてください!
みんなの答え
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恋を応援するよー
みんないい考えだからドキドキするな~ 私の考えはね、 その自分が好きな男の子・女の子と一緒の学校、クラスがいっしょってだけでそれだけでハッピーな気がするんだよね~ だってさ、同じ学校、クラスじゃなかったらなんか悲しくない? 私が好きだった男の子は中学校離れ離れになったからわかるのよ! 自分の考えだから気にしなくていいよ
恋を応援します!!
おまじないが本当に効くかもわからんしな^^ でも、やるだけやってみたらいいのでは? 自分の考えは、その好きな子と一緒の学校、クラスってだけで自分的には嬉しいかな~ だって会えるだけでも十分嬉しくない? 私が好きだった男の子は中学校他の所にいかはったからな~。 結構ショックだったよ
応用だから不安だけど。。。
お絵描きと幕末が好きな幕末好きです! わわわー!アオハルやぁ! めっちゃ楽しみじゃないですか!(私は宿泊学習9月なんだよなぁ) 本題! ネットで見つけた席替えのおまじないの応用なんですけど、そのナイトハイクの日やペアが発表される日(以下〇月〇日)がわかっていたら、その日の3日前から当日、スケジュール帳(スマホでも本物でもいいので)に「〇〇くんとペアになった!」と〇月〇日の欄に書いて(打ち込んで)おくといいらしいです!(未来手帳、というおまじない) また、ペアではないんですけど、左手の薬指に赤いペンでハートを描いて、その好きな人にちょんって触ると(マジでちょっとでいいらしい)バスなどの移動中、近くの席になれるらしい! 楽しそうですね!頑張ってください♪
おまじない!
.:* 地雷女子/ js6 ども、ふわりですっ(_ _).。oO♪ ☆*。_start_。*★ 早速だけど、 願いが叶いやすくなるおまじないを教えるねっ! その名も、「なんでも右のおまじない」! 全ての動作を右からにすることで、 徐々に 願いが叶いやすい体質 になるんだって~! 例えば、「右足から靴を履く」とか、「右足から歩き出す」などなど♪ 『右から』を意識して、過ごしてみて! 好きな人と同じペアになれるといいねっ(#´v`)b ★*。_finish_。*☆ 参考になったら嬉しいなっ! それじゃ、またねっ(*´v`∩)
効果ありのおまじない
こんにちは あーたんです。 好きな人とペアになれるおまじないをしょうかいしまーす。 まずは、ピンクの紙と赤いペンを用意してね。 そしてその紙に自分と好きな人の名前を書くよ。(赤いペンで書くのを忘れずに) そして8字に囲んだらOK 大事に保管するといいよ。 私は、このおまじないで本当に席替えをしたあと好きなことペアになれたよ。 試してみてね
おまじないに頼るのですか?
こんにちは。桜子です。 まず、私の考えをお伝えしたいと思います。 「おまじないに頼るのですか?」 確かに、好きな人とペアに慣れたら、嬉しいですよね。でも、それで自分を好きになってくれるとは限りません。 だったら、自分を磨けばいいのです。みーちゃんさんの考えとは少し異なりますが、私のおすすめのアプローチ法をお教えします。 その一、その人と仲良くなれ まずは、好きな人と仲良くなることを心がけましょう。積極的に話しかけたり、それが無理ならば、好きな人がよく見るアニメや本を読み、 「その本、面白いよね~」などと気軽に話けてみましょう。 その二、さり気なくプレゼントを渡せ 誕生日プレゼント、などと理由をつけて、プレゼントを渡してみましょう。プレゼントに、「いつもありがとう」等と書いたメッセージカードをいれるのも忘れずに。さり気なく渡すことで、あなたのことが気になるはずです! その三、告白は、その人にあった方法で やんちゃ系の子だったら、「私、好きな人がいるんだ」などと話を切り出します。相手が気になって、「教えて、教えて」などと聞いてきたら、それはね、〇〇くんだよのように!