恋してズッキュンドッキュン・なぎさの恋
短編小説初めてなので緊張してます、あきこでーす! 一ヶ月前のこと。コーンカーンコーンと、チャイムが鳴り、私は目を覚ました。授業が終わったのだ。 いつも同じ日々の繰り返し。生きることに意味はあるのか。学校へ行けば、寝るかパソコンで遊ぶか漫画を読むか彼氏とラインする。スマホは禁止だが、一番うしろの席なのでバレない。でも、いじめもひどくなり、授業中に遊んでいたことやスマホを使っていたことがバレ、成績はがく落ち。テストの点もますます悪くなった。そこからナギサは学校へ行かなくなった。 ある日、彼氏が家に来た。 「なあ、お前学校来いよ。欠席日エグいぞ」と彼氏の順はいった。 「ちゃんと働いてますから~」私はいった。 彼氏が言った。「お前は良くてもお前が来ないと俺がさみしいんだよ!」 えっ、ナギサはドキッとした。「うそ、明日から学校行く!!!」ナギサはいった。 「来いよ!!いじめられてもつまんなくても二人でいられるじゃんか!!」彼氏は言った。 そこから、二人は楽しく学校へ行き、同じ難しい大学に受かったのでした。そして、卒業後に結婚したのでした。 そこからはご想像にお任せします!! 終わり どうでしたか?最後まで読んでくれてありがとう!!人はちょっとしたことで変わるものですね!! ぜひ、感想を聞かせてね!! よろしくです~!! この作品が読者様を元気づけることができたら嬉しいです!!!