辛いです
ななです。 もう自分でも何が辛いのかよくわかりません。 2年生になってから、必要以上に相手の顔色を伺うようになってしまいました。相手が別に何も思っていないと分かっていても、怒らせたかな?嫌われたかな?と神経質になってしまいます。相手が家族でも、そんな状態が続きます。 夏休みが明けて、先週は5日間学校に行っていました。友達のノリに合わせるのに必死で、大声で笑ったり喋ったりして、とにかく輪の中にい続けることに必死でした。学校では馬鹿みたいにテンションが高くなっている反動なのか、家に帰るとその日の出来事とか過去の失敗を思い出して辛くなります。お母さんと一言喋っただけでも無意識に顔を顰めたりため息をついたりしてしまうほど疲れます。 周りの目なんか気にしなくていい、誰も私のことをそんなに過剰に見ていないとわかっていても、辛いままです。助けてください。
みんなの答え
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頑張って
こんにちは。じゅいです。 私も周りの人にどう思われているのか怖くなってしまうときあります。そして、過去のことを思い出し、憂鬱になるときもあります。 でも、よくよく考えてみると輪の中心にいる人って本当のことをたくさん友達に話していると私は思います。相手の顔色を伺って話すよりも絶対に、そんなことは気にしないで話した方が会話がより弾むと思います。一度勇気を出して自分の気持ちを伝えてみたらどうですか? 人間関係に疲れた時は思いっきり自分の好きなことをして楽しむのもいいかもしれません。 少しでも役に立てていたら嬉しいです。