進路について
中3です。そろそろ進路が決まった人もいる中進路について悩み続けています。そろそろ消えたくなってきました。中2の夏から不登校っぽくなってしまい、中3の冬には完全に不登校になってしまいました。起立性調節障害でそれに加えて学校が嫌いです。中1までは長期休みに入ると学校が楽しみで仕方なかった。中2の春先生たちは受験について話し始めます。その時親に言われたことは社会人になった時同窓会や飲み会である程度の高校の名前が言えないとダメだと言われました。そこからレベルの高い高校を目指すようになりました。でもそれがプレッシャーである日起きれなくなり、学校に行きたくなくなりました。こんなことを言う親なので当然パジャマの私を引きずり回してまで学校に行かせようとしました。私は号泣。やめてと叫んでも聞いてくれません。病院で起立性調節障害と診断されるまでは酷い日々でした。起きれないので学校に行けなくて勉強は遅れました。レベルの高い高校を目指すのは不可能になってしまった。通信制、定時制を進められていますが過去に言われたことレベルの高い高校に行けと言われたのがフラッシュバックして全日制の高校をめざしていました。それなのに親が過去に言ったことを気にしてるからなのに無責任に全日制には行けないと言われる毎日もう嫌です。今日も大喧嘩しました。死にたいですもうむりなんです。引きずり回して一方的に責めたことまだ謝ってもらってません。ムカついてしょうがない。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
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匿名
親はきっといつまで経っても謝りません。 自分が間違っていたとも認めません。 そういう価値観のまま何十年も生きてきたから、今更柔軟な脳みそに変わったりはしません。 むしろここからどんどん年老いて、他の価値観を受け入れられない老害になっていきます。 だからもういかに早く、親を切り捨てるかという問題だと思うんです。 親を諦めるというか…。 親が言ったことをどれだけ気にしても、それで親が自分に対して何かを返してくれるわけじゃないので、 全日制でも定時制でも通信制でも、まずは自分のためにという切り替えが必要だと思います。 もうこれ以上、親を気にするのも馬鹿らしいというか。今まで散々親のことを気にしてあげたんだからもういいでしょって。 早めに親元を離れた方が幸せになれると思います。
あなたの希望次第2
私の周りには、起立性調節障害でしたが受験して今も行ったり休んだりして高校に通っている人や、通信制に進学し、自分のペースで努力している人もいます。どちらの方も辛そうな時も多いですが、自分の選択に自信を持ち、毎日楽しそうにしています。 私は別のことで今学校に行けず、勉強も遅れていて卒業も危ぶまれていますが、学校が好きなので絶対に高校卒業まで頑張ると決めました。 私はもう病気が治っている身であり、また学校が好きなので全日制を勧めるような文章になってしまったかもしれません。ですが、私が言いたいのはあなたがどうしたいかが1番大事だということです。親に伝えるのは難しいと思いますが、どんな選択をしても私はあなたを応援します。周りの人の声ではなく、あなた自身の声を聞いてあげてください。 長文失礼しました。
あなたの希望次第1
私は私立の中高一貫校に通う中3です。なので、私ははるるるさんとはかなり違う環境にいると思います。そのためにあなたを傷つける回答になってしまっていたらごめんなさい。 私は起立性調節障害で中1の3学期は殆ど学校に行けませんでした。診断がつくまでは親に、学校に無理やり連れていかれたことも多く、辛かったです。ですが、その後治り、普通の学校生活が送れました。今も別の原因で学校に行けないことが多いですが、それでも私が行けたり、行こうと思えることたりする1番の原動力は学校が好き、友達が好き、部活が好き、などの思いです。 あなたがもし行きたい学校があったり、将来絶対にやりたいことがあってそのために全日制に行きたいなどの強い思いがあるなら、目指したほうがいいと思います。この病気は、多くの人はいずれ治る病気なので、高校に入ったら行けるようになった、なんてこともあるかもしれません。 あなたの現在の病状がわからないので、もしあなたが今受験勉強・受験が出来るような状態でなかったり、通信制・定時制に行きたかったりするなら、無理はしなくていいと思います。学歴が欲しいなら、大学受験で頑張るという方法もあります。
まだ諦める時ではない!!
その気持ちめっっっっちゃわかります。自分のことなんもしらねぇのにごちゃごちゃ言うんじゃねぇよって私も思ったことあります。でも、一つ気づいて欲しいことは、あなたの親は本当にあなたのことを大切にしているということです。起立性調節障害は本当に辛いです。だからこそあなたに最善な選択をしてほしいとつい焦り、気持ちが昂ってしまうのです。私なんかもう相手にもされないし、怒ってもくれません。怒られているうちはまだ大丈夫です、ここで大切なのは怒りをただぶつけ合うのではなく、合理的に対話を行うことが大切です。自分は何をしたいのか、相手の話を聞いた上で自分の気持ちをしっかりと話すことが大切だと思います。全日制の高校を目指すにはまだ十分時間はあります。その代わり親に自分がしっかり努力していることを見せなければいけません。十分時間があると言ってもそれはあなたの努力次第、リスクはあります。それでも対話ができなければ周りの人に助けを乞いましょう。私はそれでも対話ができなかったので、勝手に受験勉強して受かって見返してやろうと思ってます。頑張ってください。