体育嫌すぎる
こんにちは!紬です 早速本題 私は体育が苦手です。走ることも球技も何もかもへたくそです。しかし、先週くらいから週に三回体育になり、地獄です。同時にマラソン月間も始まりました。もう終わりです。 最近は高跳びの単元です。これは週に二回あります。しかし、これも本当にへたくそです。一度も跳べません。 先生が苦手な人のために最初は低めに設定してあったのですが、それすら跳べません。もうあきらめて、ほかの人のサポートに徹しようと思っていますが、先生に見つかったら絶対に怒られます。(先生に嫌われているとしか思えない)最初から八十センチにされて、それで私が跳べないことはわかっていましたが、ほかの人に合わせてもらうのが申し訳なく、言えませんでした。 信頼できる先生も、スクールカウンセラーもいません。親に言ってもわかってもらえません。ここしか相談場所がないのです。 もうどうしたらいいですか?
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2枚目
あと、他人に合わせてもらうのが申し訳ない、と書いていましたが、たいてはそんなことないです。一つ下のステップに行って初めて気づくこともあるのです。 アスリートなんかまさにそうですよ。成長角度は、一次関数のようにまっすぐな比例式ではありません。本来は階段なのです。 申し訳ないと思わないでください。 私は紬さんのいう「他の人」になったことがありますが、嫌な気持ちなど全然しませんでした。 苦手な方ができるようになる瞬間を見るのが好きなので。 体育という授業はレベルの高い人向けに設定されるべきではないと思います。 もちろん、そのレベルも必要ですが、そのままの授業スタイルを継続したら、先生たちが夢見る授業からは遠ざかるばかりです。 まとまってなくてごめんなさい。 *─────────* じゃねっ|・ω・*)ノ
あら(タイトル思いつかなかった)
やっほ~!紬さん、こんにちは。あかさんだよん(*´ ∇ `*)ノ *───本題────* 私が思ったこととして、体育の授業形式を変えること、体育は楽しまないと向上しないこと、の2点です。一つずつ説明しますね。 ◇体育の授業形式 多分学校の体育は、こう言う形式だから一定の苦手な人が出てくるのです。常に団体で、実技のテストもあって、隅で固まってたら変な目で見られる。絶対レベルごとに分かれた方が効率がいいですよね。年々先生の数が減って大変なのは承知していますが…。 ◇楽しまないと向上しない 好きこそ物の上手なれ。でも、体育は好きになれないですよね。だって、上記のような授業だから。レベルが高い人向けに設定されているから。もちろんその中で技をあげようとしているならあげた方がいいとは思いますが。 これは体育だけでなく、さまざまなことに共通します。 他のことで頑張ろう。体育は嫌かもしれないけど、その「嫌」と言う気持ちを得意なことで全部埋めちゃおう。 2枚目行きます