死が怖い
暗いタイトルですみません。 〈本題〉 タイトル通り死が怖いです。自分が死ぬのも周りの人が死ぬのも怖いです。 最近、殺人事件だって多くなったし飛行機事故もこの前アメリカであって、死が身近に感じられるようになって怖いです。 こう思うのをなんとかしたいです。 どうすればいいですか?
みんなの答え
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めっちゃわかる!
うちも、そのつもりはなかったけど、恋愛の泣く系の本で殺人とか起きるのを読んで(ここまではギリセーフ)そのあとに同じ事件が現実で起きたことをニュースで見ると怖すぎて仕方がなくなります。 (例)「君の膵臓を食べたい」→通り魔事件 電車乗るときとかも、外にいると、後ろから刺されたりしないかな?って怖くて、 あと、病気も怖い!がんとか、手術受けたりするのが怖すぎて、手術受けたこと一回もない人って一回も聞いたことないから、「ああ、うちもいつかはやるんだ」怖いなって思いながら生きてる。本当にどうせ死ぬなら老衰がいいですよね。 こんなこと言っといてあれですけど、ニュースとかで見るのは、なかなか見ない大きな、手の込んだ事件が増えているだけで、実際は事件の件数自体はどんどん減ってるみたいなので、ひよりちゃんもそれを自分を安心させる合言葉(?)みたいにしてみるのもいいかも?
死に向き合う
こんにちは日本国民です。 やはり死に向き合うことが重要かなと…。 人間が死ぬことで社会は循環している。人が死ぬことは恐ろしいことではないし、生物的にもごく普通のこと。……と考えられたら苦労しないですよね。 逆に考えてみてください。 人が「死ぬ」から、私たちは生の喜びを認識できているのです。人間が永久に生きることのできる生物だったら、人は命の尊さを軽んじ、傷つけ合うことに対する抵抗もなく生きる世の中になったかもしれません。有限性あってこそ、その素晴らしさに気がつけるのです。 あと、私の見たアニメに 「人は死んでからが一番美しい。死者は次の世代に、周りの人間に、身を捧げ貢献している。死者こそ愛を正しく体現できる者であり、むしろ愛そのものと言っても良い。」 という旨のセリフがあります。