お願い!話を聞いてほしい!
私は小説のコンテストをやっていて、私はそのコンテストでなんの賞ももらえなかったの それでも私の友達は賞をもらっていたんだ 私はおめでとう!って言ってあげたけど心の中はモヤモヤしてたんだ それで今ベッドに入った瞬間に泣いちゃったんです 励ましの言葉をもらえたら幸いなのと、小説をうまく書くアドバイスなどをください! とても難しいことだとはわかっていますが、お願いします!
みんなの答え
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大丈夫だよ!
私もいっぱいマイさんみたいな思いをしました。 でもある人の言葉を聞いて頑張ろうと思えることがありました! その言葉がこれです。 「諦めたらそこで試合終了? じゃあまた別の試合に行けばいい。」 です
書き上げること自体がすごいよ!
僕も文芸部で小説を書く(はず)なんだけど、ここ1年間何も書け上げられてない… だから、書き上げるだけでもすごいよ! 僕が小説を書く時は、今書いてるやつを完成させる!って思ってるよ。 完成させられなかったら評価できないし、完成できたら誰かに刺さるはず!って思ってます。 書き上げること自体に価値があります。 これからも、まいさん、頑張ってください!
マネっこ練習法
こんにちは~、小学6年生りすで~す 私も小説書いてるよ~ けど、完全オリジナルじゃなくて二次創作。 そっちの方がーから考えるよりも、ストーリができあがっててやりやすいの。 まずはそうやって練習をして、コツをつかんできたら、ゲームとかでなじんでいるような設定の作品を下書き程度の軽~い気持ちで書いて~ 最後に、今までの反せい点をふまえて、賞とかで応募するような大作を書くの。 後、どこかのサイトとかで自分が書いた小説をあげたりすると、皆の反応が見れて、あっ、こういうのがウケるんだ!って分かってくるよ~。 どう?もし役に立ててたらとっても嬉しいな。それじゃあ、またどこかでね~
起承転結!
こんにちは! 莉音羽(りおは)です! 小説を書くコツは、起承転結を意識することです! 「起」は物語の始まる部分、 「承」は物語を進める部分、 「転」は急展開のクライマックス、 「結」は結末のことです! 起承転結を意識すると、小説の筋ができますし、面白くなります。 「読む人が求めている展開は何か」を考えて書くと、もっと良いと思います。
がんばれ
奈緒です。 私も小説をたまにかきますがコンテストにはだしたりはしません。 あきて辞めた話は「100年後の未来」という話である少女のうまれかわりが 少女にあいにくるという話し まねしてもいいよ (マネする人いないと思うけど) バイバイ
私も同じような経験がある !!
イ尓好♪ JC3の桜彩だよ♪ 私も同じような経験があるから分かるよ !! 学校で学年全体の英語スピーチコンテストがあったんだけど、そこで選ばれた3人は文化祭で全校の前でスピーチできるっていうのがあってね、それに選ばれたくて一生懸命練習したのに、私のライバルは選ばれて私は選ばれなかったの !! 正直その時は悔しかったけど、『まあ、〇〇が凄かったとか私が凄くなかったって訳じゃなくて、たまたまそうなっただけっしょ』って考えたらあんまり気にならなくなったよ !! この回答が少しでも参考になったら嬉しいな !! 再見♪
頑張ったね!
こんにちは。かなえです。 まいさんは一生懸命努力したのに賞を貰えなくて悲しかったよね。 その気持ち、分かるよ。 私だったら 【こんな素晴らしい作品を書いたのに。私よりあの子を選ぶなんて、先生は見る目が無いなぁ。】 って笑 まぁこれは自分の努力不足じゃなくて採点する人の見る目が無いだけだから! って考えるようにしてるよ! 小説のことはごめん!分からないけど、人は目標に到達するまで沢山の道があるから沢山迷って試すといい道があったり、逆に自分に合わないボツ道があったりそれぞれ。 だからまいさんが思える沢山の道を探して迷ってみるのが一番だよ!! まいさんを応援してます!ファイト!
アドバイスになるかわからないけど
こんにちは春風です コンテスト参加した勇気と努力がすごい アドバイスを聞くってゆう事は少しづつ前を向いているんだね! アドバイスになるかわからないけど参考にしてみて 「ベルプペーのスパダリ婚約」ってゆう小説が言葉がひとつひとつがまるで星のように綺麗と思ったので書いてるジャンルと違うかもしれないけどよかったら見てみてね 「小説家になろう」で見れるよ 友達に聞くのもいいかもしれないけど習い事やネットで調べたり解説書とかみるのも良いかも 人は共感できる話が好きだからこの気持ちを小説にして見るのも良いかも感情とか自分で理解やすいと思うし共感してもらえると思う 小説家になろうとかにあげてみても良いかも 頑張ってね未来のファン達のためにもでもコンテストが全てじゃないしきっとあなたの作品が好きな人、ファンがきっと出来るから 息抜きも大切だから無理しすぎないようにね!
気持ちわかるよ
こんにちは!紬です。 私は暗唱コンクールですが、気持ちわかります。 学校代表に選ばれ、その三人で会場へ向かい、結果発表。 私だけが賞をとれなかったのです。 悔しかったです。でも、拍手しました。心からだったかどうかはわかりません。 来年、私は代表にさえなれませんでした。 あの時賞を取った子が代表になり、優秀賞を取ってきて。 その時は、心から拍手できました。「おめでとう」って。 やっぱり、時間の経過を待つのが一番いいんじゃないかな? だんだん気持ちも落ち着いてくるよ。 コンテストに挑戦したまいさんはほんとにすごい!! この悔しい経験で書ける小説が何かきっとあるのでは? 頑張ってね~!!
たいへんだったね!!!
こんちゃ小悪魔の萌愛だぞ(。-∀-) ニクネ覚えてくれたらうれしいなっ!! ~本題~ 私も小説を書いているよ!! まいさんみたいなコンテストはやっていないけど、、、 小説を書くのたのしいよねっ!! 私もまいさんと同じ経験があるよ~ でもグズグズしてても何も始まらないと思ったら、気持ちがまたがんばろうと切り替わったよ!! 切り替わらないかもしれないけどがんはってねっ!!! 小説の上手くいく書き方は、自分が想像したことを書いたらいいと思うよ!! ~終わり~ まいさんの参考になるとうれしいな~(o^^o) またキズなんで会えるとうれしいよ!! バイチャ∩^ω^∩ 参考にならなかったらごめんっ!!!