精神じゃなく、性質が乖離している感覚
自分は臆病と意地悪で構成されたどうしようもない人間です。 その臆病と意地悪がそれぞれ全く別の部分として自分の中に収まっている感覚があるんです。(上手く言語化出来てる自信がない) ネットで調べた限りですが、別人格とか離人とかそういうものでは無さそうです。 でも趣味嗜好や判断の反りが合わないことがあって、無駄に時間がかかります。 新種の厨二病な気もしなくもないですが、結構真面目に悩んでいるので、共感や解決方法など回答お願いします。 駄文で申し訳ないです。
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ウザイ回答だったらごめんね
おひさま⊿坂道LOVE☆だよん。 そういう時にこの言葉を言われるの本当に嫌だと思うんですけど、本当に「そういう時期」なんです。(真面目) 別人格でも離人の自分でもない自分は一体なんなんだろう?となるかもしれませんが答えは「そういう時期の自分」なんです。 自分じゃない自分になりたいし、他の人は何も考えていなさそうなのに自分だけがこんな事を考えているのか?っていう自分が本当は好きだったり、特別を感じたかったり尖りたかったり。 そしてその年代特有の悩みや考え事をするけど、 いくら考えても答えは出ないんです。 そもそも答えがない、またはその答えが出るタイミングは今じゃないから。でもずっと悩んで考えているうちに、当然ですが時間が経っています。そのうち自然と考えなくなる時もあればまた新しい年代の自分の悩みや考え事にいつの間にかすり変わっています。 今は悶々とした気持ちが続くとは思いますが、大丈夫。 何年か経った後に今の自分を振り返ったら笑えることくらいになっています。私がそうでした笑
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