体育大会が変わりすぎて辛い
今まで全員リレー、大縄を全員でやって各クラスで競い合う形だったんです。 けどそれが今年から選択制に変わり、新たに玉入れが加わって、3つの中から1つは必ずやってねという形になったんです。 変更になった理由が、運動が得意不得意関係なくみんなで楽しめる体育大会にしたい、中には体育大会が嫌でしょうがなくて休む人もいる、そんな人でも体育大会を休まずに「応援」という形で参加し、学校全体で体育大会を作り上げていきたいから、なんです。私は納得できません。みんなで走るから、みんなで跳ぶから楽しいし、何より達成感があるからです。私みたいにみんなでやりたい、という意見が多かったので3年生は大縄をみんなで跳べることになりました。だけど最後の1年くらいは全部の競技を全員でやりたかったです。そして学校の先生に振り回されたくなかったです。少数の意見を潰してはいけないことも分かってますが、少数の意見を優先したせいで多数の意見が潰されるの果たしていいことなんでしょうか?理屈ではわかっていても納得はできないです。ぜひ皆さんの意見を教えてください。
みんなの答え
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難しい問題だ
こんにっちは! 檀です 難しい問題ですね… これは、4年生の時の担任の先生が、修了式の日に教えてくれた話です。 「Aの意見とBの意見があります。しかし、どちらにも欠点があります。わたしならどうするか。私なら、2つの意見を混ぜ合わせた、Cを作ります。」 「学校をよりよくするのはだれか、それは、君たちです。君たちの行動次第で、この学校は変えることができます。そのためには、想像力が大切です。『こんなことをしたら相手はこう思うな』『これをしたら相手はああするな』そうやって、想像するのが大事です。それができれば、きっと、この学校は変えられます。」 私の結論では、少数の意見を優先しすぎるのもよくないが、多数の意見ばかりを尊重するのもよくない。だから、その間を取ったらいいんじゃないかと思います。 みんなが意見を学校に伝えれば、変えることができるかもしれませんよ。 なんだか上から目線になってしまってすいませんでした。 では