小説家になりたい!
こんにちは。タイトルの通り、僕は小説家になりたいと思っています! 幼い頃から物語を作ること好きで、元は漫画家を目指していましたが、画力が圧倒的に足りていないので今のところは小説家、といった感じです。 …まず、語彙を豊富にしたいです。 最近は色々な本(特にミステリーが好きです)を読んで勉強しているのですが、やはりいざ執筆してみると語彙力の無さに絶望します。チャットGPTに読ませて、「もっと小説チックに直して!」と入力すると、返信にまた絶望します。自分が如何に本を読まないかがバレて辛い。人に見せれるレベルじゃないんですよ… ストーリーはいくらでも思いつくんですけどね?それに、一次創作とやらは書いてる途中で飽きるんですよ。だから二次創作を主流に活動してるんですけど…これではプロには程遠いですよね。 どなたか、教えてください。上手い小説の書き方が知りたいです。真面目な文よりも、人の心を揺るがす系の小説が書きたいんです。また、励ましの言葉があると大変嬉しいです。長文、失礼致しました。
みんなの答え
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まずは…読みまくる!
雪雹(ゆきひょう)ダヨ! 今日もきままにれっつごー! 雪雹は全く同じ経歴で小説家を目指しています!読んでいる本はファンタジーだけど。まずは読んで読んで読みまくるのがいいと思います!ハリーポッターとかは心動かされすぎなんで、表現などを真似したらいいんじゃないですか?あと枕草子の春はあげぼののように綺麗な風景を細かく言い表すのも心に残ります! あとは、情景描写。
ゆっくり慣れていく
うかです。こんにちは! 私も小説を書いてるんだけど、文章力よりは、蜜丸さんが言うように、心を揺るがすことが大切だと思ってます。 そのためには、感情移入させることが必要だと思います。 自分が感情移入するときは、大体その文章と、自分の中にある記憶が結びついたときです。 小説は1行目の1文字目からも勝負は始まります。 なるべく早く、みんなの記憶の中にありそうなことを書いてます。 変な説明しかできなくて申し訳ないけど、慣れれば楽しいです。 あとは、書き込むところはしっかり描写して、いらないところは軽くするっていうバランスも大切です。 語彙は、意味を説明できない単語に出会ったら忘れないうちに調べることでだんだん増えていきます! 上手に書くのも目的のひとつかもしれないけど、楽しむのが1番です! 気負いすぎずがんばろう! またね、バイバイ!
小説書くの難しいってよく分かります!
私も小学校高学年から自分で小説を書き始めました。人のこと偉そうに言える立場ではないのですが、僭越ながらアドバイスさせて頂きます。 (初めて投稿するので、温かい目で見てくださると助かります) 私が思う、うまい小説の共通点は芯があることです。 どんなに文章が上手くても、ただ何となく有名なアニメ作品の二次創作書いたりとかしてたら物語がダラダラして、いずれ読者が飽きます。 でも、うまい小説は何を作者が書きたいのかはっきりしています。 蜜丸さんは人の心を揺るがす小説を書きたいということで、登場人物の細かな心情、主人公の心の葛藤やそれでも進もうとする姿勢などにスポットライトを当てて書くといいんじゃないでしょうか。要するにキャラ付け?みたいな……。 むしろ、私は蜜丸さんがストーリーはいくらでも考えられる、というのにとても尊敬します。 ご参考に、転生超越者は胸の穴を埋めたいがおすすめです。ぜひ第一部読んでください。感動します。(宣伝ですいません) 長々とごめんなさい。ぜひ応援してます!
ぼくも一緒
どうもみたらし団子です。 僕も小説家は、将来の候補になっています。少し自慢になりますが僕、本の出版社に小説を応募したらなんか採用されて、実際に発売されました。 小説のコツは、表現の仕方やストーリーを工夫することです。キャラクターの決めゼリフや名言なども加えて定番形式にすると書きやすいと思います。まさかという展開を用意すれば、自然に面白くなります。一緒に頑張りましょう。 回答の長文失礼いたしました。